# ジンジブ（142A） 2025年秋以降開催の高校生向けキャリアイベント日程決定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/142A/disclosure/20250812539724
種別: その他開示
開示日: 2025-08-12
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/142A

## 何が変わったか

高校生向けの3種類のキャリアイベントについて、2025年9月から2026年2月までの全国開催日程を決定し、会場や予定企業数を公表した。

## 会社が挙げた理由

高校生が早期に社会や企業に触れ、進路選択のミスマッチを防ぐ機会をつくるため。また、企業の高卒採用を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ジョブドラフト Fes、おしごとフェア、先生 Fes
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月22日から開催予定（各イベントの日程は2025年9月から2026年2月）
- 適用分野: 高校生のキャリア教育、高卒採用支援、進路指導
- 受賞名・認証名: 第13回キャリア教育アワード 優秀賞
- 授与・認証機関: 経済産業省
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪本社・東京・福岡・名古屋・仙台・広島・新潟・岡山・熊本・静岡
- 拠点の規模: 全国6会場（ジョブドラフト Fes）、全国7会場（おしごとフェア）、全国12会場（先生 Fes 2025年10月）、全国17会場（先生 Fes 2026年1月・2月）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ジョブドラフト Fes：過去実績4,166名、2025年7月3,595名参加。おしごとフェア：2025年6,002名参加。先生 Fes：2025年2月に企業333社・教員420校参加
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省『令和6年度 高校・中学新卒者のハローワーク求人に係る求人・求職・就職内定状況』、経済産業省『第13回キャリア教育アワード』、ジンジブ『おしごとフェア2025レポート』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年9月から2026年2月までの高校生向けキャリアイベントの開催日程を決定しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日 9月22日（月）」「開催日 2月25日（水）」など」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「過去実績：2024年…」「2025年…」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年8月12日」、開催期間「2025年9月22日～9月30日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催日程を決定いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名を示す記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国6会場」「予定企業数45」など」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年5～6月開催」「2025年2月開催」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出典：厚生労働省…」「主催：経済産業省」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年9月22日」「全国6会場」「予定企業数45」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業の採用機会創出…に貢献することで…企業価値向上を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「企業へ採用支援」「高卒採用のサポート」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国開催」「全国6会場」「全国17会場」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「過去実績」および「北海道は初開催」「進級前の2月に初めて開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…イベント『ジョブドラフト Fes』『おしごとフェア』『先生 Fes』を開催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジンジブでは…開催日程を決定しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「第13回キャリア教育アワード…『優秀賞』を受賞（主催：経済産業省）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国開催」および名古屋、広島、福岡、東京、仙台、大阪などの開催地」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「4,166名が参加」「企業333社・教員420校が参加」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ジョブドラフト Fes」「おしごとフェア」「先生 Fes」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「コード番号：142A」「問合せ先」と「News Release」「取材の問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「貴重な機会」「企業価値向上を目指してまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
