# ジンジブ（142A） 株式会社インベストメントブリッジ運営「ブリッジサロン」での 企業 IR レポート公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/142A/disclosure/20250717515918
種別: その他開示
開示日: 2025-07-17
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/142A

## 何が変わったか

株式会社インベストメントブリッジが運営する「ブリッジサロン」で、ジンジブの企業IRレポートが公開された。レポートには会社概要、中期経営計画、2025年3月期決算概要、2026年3月期業績予想、社長インタビューが掲載されている。

## 会社が挙げた理由

第三者機関による詳細な分析レポートの公開により、透明性の向上と投資家コミュニケーションの強化につながると考えているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ブリッジサロン掲載の企業IRレポート（ブリッジレポート：（142A）ジンジブ 2025年3月期決算）
- 相手先: 株式会社インベストメントブリッジ
- 相手先の概要: 本社：東京都新宿区。投資情報サイト「ブリッジサロン」を運営。その他の属性はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社インベストメントブリッジが運営する投資情報サイトに当社の企業IRレポートが公開された関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月17日（公開済み。ただし掲載記事URLは2025年7月16日付）
- 適用分野: IR・株式投資情報、投資家向け情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への具体的な影響は記載されていない
- 出典: 株式会社インベストメントブリッジ運営「ブリッジサロン」掲載レポート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「企業IRレポートが公開されましたのでお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年7月17日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「企業IRレポートが公開されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「公開されました」／「つながるものと考えております」／「期待しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社インベストメントブリッジ（本社：東京都新宿区）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社インベストメントブリッジが運営する投資情報サイト『ブリッジサロン』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都新宿区」／「投資情報サイト『ブリッジサロン』を運営」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量値に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社インベストメントブリッジ」／「https://www.bridge-salon.jp/report_bridge/archives/2025/07/250716_142A.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「透明性向上と投資家コミュニケーションの強化につながるものと考えております」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「企業価値や将来性をより深くご理解いただくため」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「企業IRレポート公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の会社概要、中期経営計画、2025年3月期決算概要、そして2026年3月期業績予想」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「企業IRレポート公開のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「第三者機関による詳細な分析レポートが公開された」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名として「株式会社ジンジブ」が記載され、本文も「当社」のレポートとして説明している」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「（コード番号：142A）」／掲載URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」／「各位」／会社名・代表者名・コード番号・問合せ先の記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「重要な財務情報」／「貴重な情報となることを期待しています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「つながるものと考えております」／「期待しています」」）
