# ジンジブ（142A） 【初回は「スシロー」で働く高卒社会人】 今の姿と成長をインタビュー「高卒社会人のリアルキャリア」を 高卒採用Labで開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/142A/disclosure/20250620594644
種別: その他開示
開示日: 2025-06-20
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/142A

## 何が変わったか

自社運営のオウンドメディア「高卒採用Lab」で、高卒社員の働き方や成長を紹介する新シリーズ「高卒社会人のリアルキャリア」を開始した。初回記事では、あきんどスシローで店長として働く高卒社員を取り上げている。

## 会社が挙げた理由

高卒者のポテンシャルや高卒採用への理解促進と魅力発信を通じて、企業の採用支援と若年層のキャリア形成を後押しするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 高卒採用 Lab、高卒社会人のリアルキャリア
- 相手先: 株式会社あきんどスシロー
- 相手先の概要: 本社：大阪府吹田市、代表取締役社長：新居耕平。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 高卒採用Labの記事で、同社の高卒社員へのインタビューおよび人事インタビューを掲載している。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月20日（シリーズ開始、実績）
- 適用分野: 高卒採用、高校生の就職支援、若年層のキャリア形成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新シリーズ『高卒社会人のリアルキャリア』を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年６月 20 日」「新シリーズ…を開始いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「初回は『スシロー』」「新シリーズ…を開始いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開始いたしました」「初回の記事では…インタビューを行い」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開始いたしました」「公開しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社あきんどスシロー（本社：大阪府吹田市…）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「同社で店長としてご活躍の高卒社員の方にインタビュー」「人事インタビューも公開」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：大阪府吹田市 代表取締役社長 新居 耕平」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文に契約金額・価格・効果・利用実績等の数値記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本文に該当する数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社あきんどスシロー」「https://lab.jinjib.co.jp/archives/6823/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「リアルな働き方や成長について紹介」「理解促進と魅力発信に寄与」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「企業の採用支援と若年層のキャリア形成を後押し」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「高卒者のポテンシャルや高卒採用の理解促進と魅力発信に寄与」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「運営するオウンドメディア『高卒採用 Lab』」「高卒採用に関するニュース…採用ノウハウ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新シリーズ『高卒社会人のリアルキャリア』を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「運営するオウンドメディア『高卒採用 Lab』にて新シリーズ…を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株 式 会 社 ジ ン ジ ブ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初回は『スシロー』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社あきんどスシロー…で店長としてご活躍の高卒社員の方にインタビュー」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「高卒採用 Lab」「https://lab.jinjib.co.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「会社名…コード番号：142A」「問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「リアルな働き方や成長」「高卒者のポテンシャル」「魅力発信」」）
