# ジンジブ（142A） 大阪府立藤井寺工科高等学校での 「職業体験」授業レポートのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/142A/disclosure/20250528569395
種別: その他開示
開示日: 2025-05-28
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企業ページ: https://komori.app/company/142A

## 何が変わったか

大阪府立藤井寺工科高等学校の3年生を対象に、地域企業20社と交流・職業体験を行う特別授業を実施し、その内容を報告した。2023年から続く取り組みで、今回は3回目の開催となる。

## 会社が挙げた理由

高校生の職業理解・自己理解を深め、就職活動における企業とのミスマッチを防ぐこと。地域企業との接点をつくり、将来的な地元産業の活性化につなげること。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ジョブドラフト Career、大阪府立藤井寺工科高等学校×おしごとフェア 2025
- 相手先: 大阪府立藤井寺工科高等学校
- 相手先の概要: 大阪府藤井寺市御舟町10番1号。校長は松本由紀夫。1963年設立。実践的技能養成重点型校として、実践的技術者の育成を行う府立工科高等学校。
- 当社との関係: 当社が同校とともに特別授業を開催し、企画・運営をサポートした。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月28日（実施済み）
- 適用分野: 高校生のキャリア教育、就職活動支援、製造業・建設業・警備業などの職業理解
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府藤井寺市御舟町10番1号（イベント会場）
- 拠点の規模: 対象は高校3年生112名（別添では約113名）、地域企業20社。授業時間は13時15分～15時30分。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2023年から開始し、今回で3回目の開催。本文では全国2,214校への訪問実績（2025年3月時点）を記載。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 全国工業高校校長協会『令和6年3月全日制工業科卒業者の進路状況調査』（2024年10月）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年4月28日（月）に…職業体験の特別授業を開催いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日程：2025年4月28日（月） 13時15分～15時30分」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2023年よりスタートした本イベントは今年で3回目の開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催レポート」「開催いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたしました」「全国で展開しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「大阪府立藤井寺工科高等学校」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「藤井寺工科高等学校とともに…開催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：大阪府藤井寺市御舟町10番1号」「校長：松本由紀夫」「設立：1963年」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「大阪府立藤井寺工科高等学校」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「3年生112名」「20社」「今回で3回目」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年4月28日」「3年生112名」「20社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「全国工業高校校長協会」「HP：https://www.osaka-c.ed.jp/fujiidera-t/zennichi/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年4月28日」「112名」「20社」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「地域社会の発展に寄与することを目指しています」「将来的に地元産業の活性化にもつなげていきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「高校生のキャリア形成支援」「地域社会の発展に寄与」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『ジョブドラフト Career』を全国で展開」「大阪府立藤井寺工科高等学校」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「キャリア教育に関する取り組み『ジョブドラフト Career』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社では…『ジョブドラフト Career』を全国で展開しております」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社ジンジブ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：大阪府立藤井寺工科高等学校」「大阪府藤井寺市御舟町」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「「地域の20社の企業」「五洋商事株式会社」「株式会社テラモト」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ジョブドラフト Career」「コード番号：142A」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「コード番号：142A」「News Release」「本件に関する取材の問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「地域密着型取り組み事例」「大変良い機会」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
