# ジンジブ（142A） 高卒新社会人の「成長実感」の意識調査（2025年2月実施）公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/142A/disclosure/20250331505094
種別: その他開示
開示日: 2025-03-31
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/142A

## 何が変わったか

高卒の新社会人119人を対象に実施した「成長実感」や仕事のやりがいに関するアンケート結果を公開した。あわせて、2025年4月入社者向け研修「ROOKIE’S CLUB」を9会場で開始する予定を知らせた。

## 会社が挙げた理由

高卒の社会人1年目がどのような成長を実感し、仕事にどのような価値観を持つのかを明らかにし、今後のキャリア形成支援や職場環境の改善に役立てるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ROOKIE’S CLUB（ルーキーズクラブ）、人事部パック
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月（予定。2025年4月入社者向けROOKIE’S CLUBの開催開始）
- 適用分野: 高卒新社会人向け研修、高卒採用、キャリア教育、人的資本経営・人事支援
- 受賞名・認証名: 大阪市女性活躍リーディングカンパニー認証、リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業への採択、第13回キャリア教育アワード 優秀賞
- 授与・認証機関: 大阪市、経済産業省、経済産業省
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府大阪市中央区南本町2-6-12 サンマリオンタワー14階、大阪・東京・福岡・名古屋・仙台・広島・新潟・岡山・熊本・静岡
- 拠点の規模: 2025年4月からROOKIE’S CLUBを9会場で開催予定
- 定量的な効果: 成長を実感した回答者94.1%、成長を感じる回答者の約9割が仕事にやりがいを感じる、仕事にやりがいを感じる機会があった回答者85.7%
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年2月実施」」「アンケート調査を実施いたしましたので、ご報告いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年4月入社者向けの『ROOKIE’S CLUB』は、4月より…9会場にて開催をスタート」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「本アンケートは、今回で3年目の調査となります」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「高卒新社会人の…意識調査（2025年2月実施）公開のお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「明らかになりました」「…と考えられます」「…と言えそうです」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「調査対象は当社主催研修の参加者であり、取引相手の記載はない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「94.1%の高卒新社会人が成長を実感」「仕事にやりがいを感じる機会が85.7%」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「調査期間 2025年2月4日〜2025年2月21日」「有効回答 n=119人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳しいアンケート結果につきましては別紙、またはURL（https://prtimes.jp/...）をご確認ください」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「94.1%」「2025年2月4日(火)～2025年2月21日(金)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「若手社員の定着と活躍のカギ」「人的資本経営が求められている」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「高校生の就職を支援」「高卒の新社会人向け研修」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「高卒の新社会人向け研修『ROOKIE’S CLUB』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「本アンケートは、今回で3年目の調査」「2025年4月入社者向け」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が主催する高卒の新社会人向け研修『ROOKIE’S CLUB』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジンジブでは」「当社が主催する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京・大阪・福岡・名古屋・仙台・広島・熊本・岡山・静岡の9会場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「有効回答 n=119人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ROOKIE’S CLUB（ルーキーズクラブ）」「人事部パック」「コード番号：142A」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「News Release」「各位」「会社名…コード番号：142A」「問合せ先」、末尾の「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「極めて重要な要素」「定着と活躍のカギ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「と考えられます」「と推察できます」「と言えそうです」」）
