# ジンジブ（142A） 【ジンジブリリース】「おしごとフェア」「ジョブドラフトFes」2025年の開催決定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/142A/disclosure/20250325599977
種別: その他開示
開示日: 2025-03-25
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/142A

## 何が変わったか

高校生向けの就職支援イベント「おしごとフェア」と「ジョブドラフトFes」を、2025年5～7月に計32会場で開催する予定を決定した。企業向けには合計1,325社分の出展ブースを用意する。

## 会社が挙げた理由

高校生が将来のキャリアを考え、企業や仕事への理解を深める機会をつくるため。また、企業と高校生の早期の出会い、採用機会の創出、就職時のミスマッチ軽減、地域社会の発展に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: おしごとフェア、ジョブドラフト Fes
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月8日から開催予定（おしごとフェア）、2025年7月2日から開催予定（ジョブドラフト Fes）
- 適用分野: 高校生のキャリア教育・就職支援、高卒採用
- 受賞名・認証名: 第13回キャリア教育アワード 優秀賞
- 授与・認証機関: 経済産業省
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府大阪市中央区南本町2-6-12 サンマリオンタワー14階（運営事務局所在地）
- 拠点の規模: 全国32会場（おしごとフェア19会場、ジョブドラフト Fes 13会場）、予定企業数合計1,325社
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2024年実績：おしごとフェア12会場、389社、参加高校生3,167名。ジョブドラフト Fesは7月15会場、10月6会場、参加高校生4,166名
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省 令和6年度『高校・中学新卒者のハローワーク求人に係る求人・求職・就職内定状況』取りまとめ（9月末現在）、経済産業省 第13回キャリア教育アワード令和6年1月25日、ジンジブ『おしごとフェア2024レポート』、厚生労働省『新規学卒就職者の離職状況（令和3年3月卒業者）』、ジンジブ『【高卒社会人アンケート】就活体験振り返り（24卒）』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年7月までの高校生の就活イベントのスケジュールを決定」「5月と6月には…『おしごとフェア』を19会場で、7月には…『ジョブドラフト Fes』を13会場で開催」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「5月8日 木 大阪」「7月2日 水 仙台」などの日程表」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年5～7月には27会場…」「2024年実績：『おしごとフェア』12会場で開催…」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年3月25日」、開催日程「5月8日」から「7月18日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「2025年開催決定」「開催いたします」「用意しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「地域の企業と高校生が一つの会場に集まり」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の契約先・提携先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「特定相手先の名称・所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「合計1,325社にご出展いただけるブースを用意」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「おしごとフェアを19会場」「ジョブドラフト Fesを13会場」「合計1,325社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「表の見出し「予定企業数」、本文「今年は32会場にて合計1,325社にご出展いただけるブースを用意」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出典：厚生労働省 令和6年度…」「出典：経済産業省 第13回キャリア教育アワード」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年7月まで」「19会場」「13会場」「5月8日」「7月18日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「成長企業の採用機会の創出」「地域社会の発展に寄与」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績予想や売上・利益への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「企業に対しては…会社や仕事について伝える場を創ります」「出展ご希望の企業の方」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 国内広域（原文: 「「全国19会場」「全国13会場」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「昨年5～7月には27会場」「今年は32会場」「2025年は…7会場でおしごとフェアが初開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ジンジブでは…イベントのスケジュールを決定」「ジンジブでは…『おしごとフェア』と…『ジョブドラフト Fes』を開催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジンジブ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「求人倍率は過去最高の3.91倍」「出典：厚生労働省 令和6年度…」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国19会場」「全国13会場」、大阪・仙台・長崎・東京などの開催地」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「2024年実績：『おしごとフェア』…389社…3,167名」「『ジョブドラフト Fes』…4,166名」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「おしごとフェア」「ジョブドラフト Fes」「コード番号：142A」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ジンジブ」「コード番号：142A」「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「1日で理解が進むイベントは貴重な機会」「社会課題解決企業」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しの注意書きなし」）
