# ジンジブ（142A） 教員と企業のおしごと体験交流会「先生Fes」2025 開催レポート公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/142A/disclosure/20250324598766
種別: その他開示
開示日: 2025-03-24
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企業ページ: https://komori.app/company/142A

## 何が変わったか

2025年2月に全国22会場で開催した、教員と企業のおしごと体験交流会「先生Fes 2025」の実績と開催レポートを公開した。333社の企業と、420校・511名の高校教員が参加した。

## 会社が挙げた理由

2026年卒の高校生の就職活動に向け、高校教員がさまざまな業界や仕事への理解を深め、生徒への進路指導や企業紹介に役立ててもらうため。また、企業が教員に自社や業界を知ってもらい、高卒採用につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 先生Fes 2025
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 高校教員および出展企業がイベントに参加
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月4日～2月25日に開催（実績）
- 適用分野: 高校生のキャリア教育、高校新卒採用、進路指導
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国22会場
- 拠点の規模: 全国22会場、出展企業333社、参加教員511名（420校）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年開催分として、出展企業333社、参加教員511名（420校）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省『令和6年度「高校・中学新卒者のハローワーク求人に係る求人・求職状況」取りまとめ（9月末現在）』、『【25卒】高校新卒採用に関する企業動向調査（2024年4月）』（ジンジブ調べ）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2025年2月に全国22会場で開催しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「開催日時：2025年2月4日(火)～2月25日(火) 15時～18時」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『先生 Fes』は2022年の初開催以来、今年で5回目を迎え」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2025年2月に全国22会場で開催しました。／2025年3月24日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「全国22会場・333社の企業、511名（420校）の先生にご参加いただきました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「進路指導を行う高校教員と2026年卒の高卒採用を行う予定の企業」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「発表は『先生 Fes 2025』の開催結果とレポート公開について記載している。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「会社概要が示されているのは株式会社ジンジブである。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「静岡大成中学校・高等学校、大同大学大同高等学校、宮城県塩釜高等学校、株式会社石国、有限会社長島設備、杉村運輸株式会社、F-LINE株式会社」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「出展企業数：333社／参加教員数：511名（420校）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「調査期間：2025年2月4日(火)～2025年2月25日(火)」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「厚生労働省：令和6年度『高校・中学新卒者のハローワーク求人に係る求人・求職状況』取りまとめ」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「全国22会場／出展企業数：333社／参加教員数：511名（420校）／2025年2月4日～2月25日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「高校生が夢や希望を持ち将来について考えること、成長企業の採用機会の創出、就職時のミスマッチの軽減に貢献し、地域社会の発展に寄与することを目指しています。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響についての記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「企業は就活のカギを握る先生に、直接業界や自社の魅力について知ってもらうことで、2026卒の採用活動へとつなげます。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「全国22会場で開催いたしました。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「2022年の初開催以来、今年で5回目を迎え」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「ジンジブでは、26卒の高校生向けの進路指導の最初の一歩として、『先生 Fes』を開催いたしました。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「高校生の就職を支援している株式会社ジンジブでは」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「オンリーワンの技術を持つ製造業」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「全国22会場／大阪、京都、広島、熊本、千葉、静岡、島根、岡山、東京、栃木、福岡、埼玉、新潟、北九州、仙台、兵庫、名古屋、奈良、長崎、岐阜、神奈川」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「参加した高校教員として静岡大成中学校・高等学校、大同大学大同高等学校、宮城県塩釜高等学校等を記載」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『先生 Fes』／コード番号：142A」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「News Release／各位／会社名：株式会社ジンジブ／コード番号：142A 東証グロース市場」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「貴重な機会になりました。／有意義な時間となりました。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・将来見通しに関する記載はない。」）
