# ジンジブ（142A） 静岡・東海大学付属静岡翔洋高等学校での   「職業体験」授業レポートのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/142A/disclosure/20250319597104
種別: その他開示
開示日: 2025-03-19
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/142A

## 何が変わったか

2025年2月19日に、ジンジブが東海大学付属静岡翔洋高等学校の1年生385名を対象とした職業体験会を開催し、その実施内容を報告した。静岡県内の企業30社と5団体が協力した。

## 会社が挙げた理由

高校生に勤労観・職業観を身につけてもらい、進路選択を考えるきっかけを提供するため。また、企業の高卒採用支援やキャリア教育を通じて、就職時のミスマッチ軽減と地域社会への貢献を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ジョブドラフト Career
- 相手先: 東海大学付属静岡翔洋高等学校
- 相手先の概要: 静岡県静岡市清水区折戸3丁目20-1に所在する私立高等学校。校長は村上英治、設立は2003年4月。
- 当社との関係: ジンジブが同校で職業体験会の企画・運営協力を行った。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月19日（実施済み）
- 適用分野: キャリア教育、高卒採用支援、建設業、運輸業、警備業、宿泊業、サービス業、製造業、金融業、ビルメンテナンス業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 静岡支店（所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 参加生徒385名（今回の職業体験会）、参加企業30社・5団体
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はない。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年2月19日（水）に…『職業体験会』を開催いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の締結または決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2025年2月19日（水）8:55～11:45」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「静岡県内での高校内で生徒向けの体験授業の実施は今回が初めて」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「表題に「授業レポート」とあり、「開催いたしました」と記載されている。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたしました」「参加生徒：1年生（385名）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「東海大学付属静岡翔洋高等学校（静岡市）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「生徒の生活スタイルやこれまでの就職活動における学校側の課題認識が一致し、今回の開催に至りました。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：〒424-8611 静岡市清水区折戸3丁目20-1」「校長：村上 英治」「設立：2003年4月」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「東海大学付属静岡翔洋高等学校」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「参加企業：企業30社・5団体」「参加生徒：1年生（385名）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「開催日時：2025年2月19日（水）」「参加生徒：1年生（385名）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「HP：https://www.shoyo.tokai.ed.jp/」および参加企業名の記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年2月19日」「参加企業：企業30社・5団体」「参加生徒：1年生（385名）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「就職時のミスマッチの軽減に貢献し、地域社会の発展に寄与することを目指しています。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「高校生が夢や希望を持ち将来について考えること…地域社会の発展に寄与することを目指しています。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「開催場所：東海大学付属静岡翔洋高等学校」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「キャリア教育授業『ジョブドラフト Career』を…全国の高校に向けて提供」「静岡県内での高校内で生徒向けの体験授業の実施は今回が初めて」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ジンジブは…キャリア教育授業『ジョブドラフト Career』を全国の高校に向けて提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジンジブ…では…職業体験会を開催いたしました。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「静岡県内での高校内で生徒向けの体験授業の実施は今回が初めて」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「静岡県の私立高校、東海大学付属静岡翔洋高等学校（静岡市）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「「東光ガード株式会社」「株式会社丸橋運送」「有限会社杉進建設」および「参加生徒：1年生（385名）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「キャリア教育授業『ジョブドラフト Career』」「コード番号：142A」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号・問合せ先・記」に相当する記載と、「News Release」「開催レポート」の併記。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「有意義な時間を過ごしていました」「貴重な情報を得られる機会」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性・将来見通しに関する注意書きは記載されていない。」）
