# ジンジブ（142A） ソフトバンク・ワイモバイルショップ クルーの  2026年3月卒の高卒採用での支援開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/142A/disclosure/20250314594423
種別: その他開示
開示日: 2025-03-14
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企業ページ: https://komori.app/company/142A

## 何が変わったか

ジンジブが、ソフトバンクおよび一部代理店が運営するソフトバンクショップ・ワイモバイルショップのクルーについて、2026年3月卒業予定の高校生の採用支援を開始した。求人情報の特設ページ掲載や、対象代理店への採用活動サポートを行う。

## 会社が挙げた理由

高校生が情報通信業を含む幅広い業界・職種から主体的に就職先を選べるようにし、求人の選択肢を広げ、採用時のミスマッチを減らすため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ジョブドラフト Navi、高卒採用支援サービス
- 相手先: ソフトバンク株式会社、一部のソフトバンクショップ・ワイモバイルショップ運営代理店
- 相手先の概要: ソフトバンク株式会社については、本文中に会社概要の記載なし。一部代理店の個別社名・概要は記載なし。
- 当社との関係: ジンジブが、ソフトバンクおよび一部代理店の運営するショップの高卒採用を支援する連携関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月14日（支援開始済み。対象は2026年3月卒）
- 適用分野: 高校生の就職支援、高卒採用、情報通信業、ソフトバンクショップ・ワイモバイルショップのクルー採用
- 受賞名・認証名: 第13回キャリア教育アワード 優秀賞（ジョブドラフト Career・ジョブドラフト Fes）
- 授与・認証機関: 経済産業省
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社ジンジブ本社：大阪府大阪市中央区南本町2-6-12 サンマリオンタワー14階
- 拠点の規模: 全国の約3分の1の高校へ接点。2023年4月～2024年3月の高校訪問数1,776校
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2023年4月～2024年3月の高校訪問数1,776校。全国の約3分の1の高校へ接点
- 業績への影響: 業績への影響について記載なし
- 出典: 厚生労働省『令和5年度 高校・中学新卒者のハローワーク求人に係る求人・求職・就職内定状況』、文部科学省『学校基本調査』、文部科学省『令和6年度学校基本調査 卒業後の状況調査』、厚生労働省『新規学卒就職者の離職状況（令和3年3月卒業者）』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年3月卒の高卒採用の支援を開始いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年3月14日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「高卒採用での支援開始のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「支援を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「支援を開始いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「ソフトバンク株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ソフトバンクと連携し」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ソフトバンク株式会社および一部の代理店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「求人倍率は『3.98倍』」「情報通信業が占める求人数の割合は0.7%程度」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2023年4月～24年3月 高校訪問数1,776校」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「厚生労働省」「文部科学省『学校基本調査』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年4月～24年3月 高校訪問数1,776校」「2025年3月14日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「職種の幅を広げる後押し」「地域社会の発展に寄与することを目指しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「高卒採用の支援を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ソフトバンクショップおよびワイモバイルショップのクルー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「この度、一部ソフトバンクショップ・ワイモバイルショップでの…高卒採用を当社が支援することとなりました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ジンジブの高卒採用支援サービス」「ジョブドラフト Navi」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社ジンジブ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の高校でキャリア教育授業」「全国の約3分の1の高校へ接点」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「高校訪問数1,776校」「全国の約3分の1の高校へ接点」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ジョブドラフト Navi」「https://job-draft.com/group/softbank」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：142A」「問合せ先」と「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「夢や希望を持ち」「地域社会の発展に寄与することを目指しています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
