# ジンジブ（142A） 広島県立広島工業高校で開催するキャリア育成の特別授業を支援、地域の製造・建設業の企業 15 社が参加

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/142A/disclosure/20250127555703
種別: その他開示
開示日: 2025-01-27
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企業ページ: https://komori.app/company/142A

## 何が変わったか

ジンジブが広島県立広島工業高校で、2年生を対象に地域企業と交流するキャリア育成の特別授業を開催する。製造・建設業の企業15社が参加し、生徒が企業研究、資料作成、発表を行う。

## 会社が挙げた理由

高校生の業界理解・自己理解を深め、地域企業との接点を作ることで、採用活動やミスマッチの軽減に貢献し、地域でのキャリア形成の選択肢を広げるため。

## 開示の要点

- _unparsed: {"対象製品・サービス名":"キャリア育成の特別授業／キャリア教育支援","相手先":"広島県立広島工業高等学校；参加企業15社（社名は非開示）","相手先の概要":"広島市南区にある公立の工業系高等学校。1920年創立との記載と、概要欄の設立1897年8月1日との記載がある。校長は神田浩二。建築科、機械科、電気科、情報技術科、化学工学科などを設置。","当社との関係":"ジンジブが特別授業を支援・開催する関係。学校および参加企業と授業で連携する。資本関係・人的関係は記載なし。","契約金額":"not_disclosed","提供価格":"not_disclosed","契約締結日":"not_disclosed","提供開始日":"2025年1月27日（開催予定。以後2月10日、2月17日に実施）","適用分野":"高校生のキャリア教育、進路選択、製造・建設業の業界理解・企業理解","受賞名・認証名":"not_disclosed","授与・認証機関":"not_disclosed","登録番号・有効期限":"not_disclosed","拠点所在地":"広島県立広島工業高等学校（〒734-0001 広島市南区出汐2-4-75）","拠点の規模":"対象生徒262名、参加企業15社、全3回。授業時間は各回午前8:30～10:00。","定量的な効果":"not_disclosed","利用実績":"全国の高校1,776校への訪問実績（2024年3月時点）","業績への影響":"業績への影響に関する記載なし","出典":"厚生労働省、総務省、文部科学省の資料。広島労働局の発表。","}

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年1月27日、2月10日、2月17日の3日間にわたり…特別授業を開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結、取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「① 1月27日（月）、② 2月10日（月）、③ 2月17日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「広島県立広島工業高校で開催する…特別授業を支援」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「15社の企業が集まり開催」「特別授業を開催いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「広島県立広島工業高等学校」「公立の工業系高等学校」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「地域の製造・建設業の企業と高校生が直接交流」「企業と高校生が協力して資料を完成」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：〒734-0001 広島市南区出汐2-4-75」「校長：神田浩二」「設立：1897年8月1日」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「広島県立広島工業高等学校」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「対象生徒：2年生262名」「参加企業：15社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「対象生徒：2年生262名」「参加企業：15社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「厚生労働省」「総務省」「文部科学省」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年1月27日、2月10日、2月17日」「対象生徒：2年生262名」「参加企業：15社」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「採用活動やミスマッチの軽減に貢献し、地域社会の発展に寄与することを目指しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「高校生のキャリア形成支援」「地域社会の発展に寄与することを目指しています」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「広島県立広島工業高等学校」「全国で展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「キャリア教育に関する取り組みを全国で展開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社では…キャリア教育に関する取り組みを全国で展開しております」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社ジンジブ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「全国1,776校との高校網」「全国の高校1,776校（2024年3月時点）への訪問実績」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の高校1,776校」「キャリア教育に関する取り組みを全国で展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「参加する15社の企業」「参加企業：15社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ジンジブ」「（コード番号：142A 東証グロース市場）」「News Release」「別添資料」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「地域密着型取り組み事例」「地域企業にとって大変貴重な存在」「高い就職率と進学実績を誇ります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク・不確実性に関する記載なし。」）
