# ジンジブ（142A） 高校生の就活をサポートする教員と企業の体験型交流会 「先生Fes」を2025年２月、全国22会場にて開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/142A/disclosure/20241209535781
種別: その他開示
開示日: 2024-12-09
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/142A

## 何が変わったか

高校教員と高卒採用企業が仕事体験を通じて交流する「先生Fes」を、2025年2月に全国22会場で開催することを決定した。2026年3月卒業予定の高校生に向けた就職支援イベントで、7会場は初開催となる。

## 会社が挙げた理由

高校教員と企業が相互理解を深め、高校生の進路指導や企業の高卒採用に役立てるため。企業の人手不足や高卒採用ニーズの高まり、教員が企業や職業を理解する機会への需要も背景として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 先生Fes
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月4日より開催（予定）
- 適用分野: 高校生の進路指導、高卒採用、キャリア教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府大阪市北区中之島5丁目3-5、京都府京都市左京区岡崎成勝寺町9番地の1、広島県広島市南区比治山本町16-31、熊本県熊本市中央区桜町3番40号、千葉県千葉市中央区中央3丁目18-3、静岡県静岡市駿河区東静岡二丁目3番1号、島根県松江市学園南1丁目2-1、岡山県岡山市北区柳町2丁目1-1、東京都港区海岸1丁目7-1、栃木県宇都宮市宮みらい1-20、福岡県福岡市博多区東光2丁目22番15号、埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-7-5、新潟県新潟市中央区万代島6-1、大阪府堺市北区長曽根町183-5、福岡県北九州市小倉北区浅野3丁目9-30、宮城県仙台市青葉区青葉山無番地、兵庫県神戸市中央区浜辺通5-1-32、愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4-38、奈良県奈良市三条大路1丁目691-1、長崎県長崎市尾上町4-1、岐阜県岐阜市橋本町1丁目10番地11、神奈川県横浜市中区尾上町1丁目8番地
- 拠点の規模: 全国22会場、各会場の出展企業は10社または20社予定
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2022年の初開催以来、2025年開催で5回目
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省 令和6年度『高校・中学新卒者のハローワーク求人に係る求人・求職状況』取りまとめ、『25卒 高校新卒採用に関する企業動向調査（2024年4月）』ジンジブ調べ、『高卒社会人アンケート』ジンジブ調べ、『ジョブドラフト Career 導入高校教員向けアンケート 2023年』ジンジブ調べ、厚生労働省『新規学卒就職者の離職状況（令和3年3月卒業者）』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年２月に全国22会場で『先生』向けに開催することを決定しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2月4日（火）大阪会場」など、各会場の開催日程」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2022年の初開催以来、今年で5回目を迎え」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年12月9日」／「2025年2月4日より全国22会場で開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催することを決定しました」／「出展20社予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「2026年卒の高卒採用を行う企業」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「出展企業について社名・所在地・資本金等の一覧はない」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「出展20社予定」などの記載のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国22会場」／「今年で5回目」／「出展20社予定」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全国22会場で開催」／各会場の「出展10社予定」「出展20社予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「厚生労働省によると」／厚生労働省の資料名」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年2月4日より全国22会場」／「今年で5回目」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「採用活動および就職活動につなげていただく活動」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「高校生の就職を支援」／「キャリアサポートに繋げてまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国22会場にて開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2022年の初開催以来、今年で5回目」／「7会場が、初めての開催エリア」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ジンジブでは…『先生Fes』を開催いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社ジンジブ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初めての開催エリア」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国22会場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「各会場の「出展10社予定」「出展20社予定」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「先生Fes」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：142A」／「News Release」／「本件に関する取材の問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高卒の若者のための社会課題解決企業」／「夢は、18才から始まる。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「26年卒のスケジュールはまだ発表されておりません」」）
