# ジンジブ（142A） ジョブドラフト新CM放送開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/142A/disclosure/20240703543804
種別: その他開示
開示日: 2024-07-03
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/142A

## 何が変わったか

求人情報サービス「ジョブドラフト」の新CMを2024年7月1日から放映・配信開始した。高校生向けに、大阪・東京の大型ビジョンやWeb広告、イベント会場モニターで展開し、「みとゆな」さんを就活応援アンバサダーとして起用した。

## 会社が挙げた理由

高校生が自分で求人情報に出会う文化を広め、より多くの高校生に「ジョブドラフト」を認知してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ジョブドラフト、ジョブドラフト Navi、ジョブドラフト Fes
- 相手先: みとゆな
- 相手先の概要: 2004年4月7日生まれ、神奈川県出身。高校生世代を中心に支持を集め、YouTube、TikTok、Instagram、Twitter等で活動するタレント・モデル。
- 当社との関係: 株式会社ジンジブが『ジョブドラフト就活応援アンバサダー』としてCMに起用し、出演を依頼。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月1日（実績・放映開始）
- 適用分野: 高校生の就職活動、高卒採用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府大阪市中央区南本町2-6-12 サンマリオンタワー14階（本社）
- 拠点の規模: 全国15会場でイベントを開催予定。会社拠点は大阪本社・東京・福岡・名古屋・仙台・広島・新潟・岡山・熊本・静岡。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省『令和5年度「高校・中学新卒者のハローワーク求人に係る求人・求職・就職内定状況」取りまとめ（令和6年3月末現在）』、ジンジブ『【25卒】高校新卒採用に関する企業動向調査（2024年4月）』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「7月1日より『ジョブドラフト』の新CMの放映をはじめます。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「放送期間：2024年7月1日～2025年6月30日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『がんばれ高校生』新CMの放映開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2024年7月1日より…放映開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「放映を開始し」「運営しています」「開催します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「『みとゆな』さんを、『ジョブドラフト就活応援アンバサダー』としてCMに出演」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「新CMに出演いただきます」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2004年4月7日生まれ、神奈川県出身」「YouTube、TikTok、Instagram、Twitterをフル活用」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「高卒求人倍率は『3.98倍』」「『求人を増やす・新たに始める・再開する』37.3%」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2024年3月卒」「企業動向調査（2024年4月）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「厚生労働省『令和5年度…』」「ジンジブ『【25卒】高校新卒採用に関する企業動向調査』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年7月1日～2025年6月30日」「3.98倍」「37.3%」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「より多くの高校生に自分で求人情報と出会う文化を広めるため」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「認知獲得のプロモーション活動を行います」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「高校生の就職を支援している『ジンジブ』」「高校生に向けた認知獲得」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『ジョブドラフト』の新CM」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ジンジブでは…求人情報アプリ『ジョブドラフトNavi』や…『ジョブドラフトFes』を運営しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジンジブ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「高校生世代から絶大な支持のある」「今年の大注目の存在」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「大阪『トンボリステーション』、東京『渋谷109フォーラムビジョン』」「全国15会場でイベントを開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・利用企業名の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「高校からの紹介、『求人票』での条件面を中心とした文字情報」「求人情報アプリ『ジョブドラフトNavi』」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイトル：可能性を広げるジョブドラフト合唱団」「CM URL：https://youtu.be/aEJAKZJQIS0」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：142A」「問合せ先」と「News Release」「本件に関する取材の問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高校生世代から絶大な支持」「今年の大注目の存在」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2025年卒の高卒求人数も増加すると予測できます」」）
