# 日本アクア（1429） 断熱＋防水の一体改修工法「FUKUGEN工法」を「高機能素材Week（猛暑テック）」で紹介

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1429/disclosure/20260818522555
種別: その他開示
開示日: 2026-08-18
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/1429

## 何が変わったか

株式会社日本アクアが、2026年9月30日から10月2日に幕張メッセで開催される展示会「高機能素材 Week（猛暑テック）」への出展を告知する。会場では、断熱・防水・遮熱を組み合わせた「FUKUGEN工法」などを紹介する。

## 会社が挙げた理由

工場・倉庫などの改修に適した断熱・防水のトータルソリューションを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: FUKUGEN工法、アクアハジクン、アクアフォーム
- 相手先: RX Japan 合同会社／RX Japan 株式会社
- 相手先の概要: 高機能素材 Week（猛暑テック）の主催者。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 展示会への出展者と主催者の関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月30日（出展開始予定）
- 適用分野: 工場・倉庫などの建物改修、操業を止めることが難しい施設の改修
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 幕張メッセ（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年9月30日（水）～10月2日（金）まで幕張メッセで開催される」「出展します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月30日（水）～10月2日（金）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年8月18日」／開催日時「2026年9月30日（水）～10月2日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展します」「当社ブースでは…ご紹介します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：RX Japan 合同会社」「主催：RX Japan 株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「高機能素材 Week（猛暑テック）」の主催者としてRX Japanの社名を記載」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主催：RX Japan 合同会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「展示会への出展告知であり、顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、効果率、利用実績等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値指標の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：RX Japan 合同会社」「URL：https://www.material-expo.jp/tokyo/ja-jp/visit.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「雨漏りや屋根の劣化への対策」「空調負荷の低減にも寄与」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「高機能素材 Week（猛暑テック）に出展します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社ブースでは…ご紹介します」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「FUKUGEN工法」「アクアハジクン」「アクアフォーム」を紹介」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社ブースでは…『FUKUGEN工法』を中心に、当社の製品・工法をご紹介します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「書類名義「株式会社日本アクア」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「現場発泡ウレタン断熱材シェアNo.1」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：幕張メッセ（千葉県千葉市美浜区中瀬2-1）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・顧客名・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「FUKUGEN工法」「アクアハジクン」「アクアフォーム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「現場発泡ウレタン断熱材シェアNo.1」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責事項の記載なし」）
