# 日本アクア（1429） 日本アクア「JPX日経中小型株指数」構成銘柄に継続選定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1429/disclosure/20260810516494
種別: その他開示
開示日: 2026-08-10
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/1429

## 何が変わったか

日本アクアが、「JPX日経中小型株指数」の構成銘柄に2年連続で選ばれた。

## 会社が挙げた理由

ROEや営業利益の成長、複数の女性取締役の選任、社外取締役の過半数体制、重要情報の英文同時開示など、ガバナンス強化と情報開示に継続的に取り組んできたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JPX日経中小型株指数
- 相手先: 株式会社JPX総研、株式会社日本経済新聞社
- 相手先の概要: JPX総研および日本経済新聞社。本文では所在地・代表者・資本金・設立年などの詳細は記載されていない。
- 当社との関係: 当社は同指数の構成銘柄に選定された企業。JPX総研および日本経済新聞社は同指数の共同算出者。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月10日（継続選定の公表日。指数への組入れ開始日はnot_disclosed）
- 適用分野: 投資対象銘柄の選定、資本効率・投資家を意識した経営を行う中小型上場企業の指数
- 受賞名・認証名: JPX日経中小型株指数 構成銘柄（2年連続）
- 授与・認証機関: 株式会社JPX総研、株式会社日本経済新聞社（指数共同算出者）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 構成銘柄は原則200銘柄
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社日本取引所グループ公表資料『JPX日経インデックス400及びJPX日経中小型株指数の定期入替について』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「構成銘柄に、２年連続で選定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「２年連続で選定されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選定されましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選定されました」「推進してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「構成銘柄に、２年連続で選定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社等であるとの記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社日本取引所グループ 公表資料」およびURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「２年連続」「原則200銘柄」「３年平均自己資本利益率（ROE）、３年累積営業利益」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「JPX日経中小型株指数」構成銘柄に継続選定」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「指数構成銘柄への選定に関する記載のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「構成銘柄に、２年連続で選定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株式会社日本アクア」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「現場発泡ウレタン断熱材シェア No.1」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「東京証券取引所のプライム市場、スタンダード市場、グロース市場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JPX日経中小型株指数」「コード1429」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「コード1429」「代表者」「問合せ先」「記」相当の本文構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「現場発泡ウレタン断熱材シェア No.1」「着実な成長」「企業価値の一層の向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
