# 日本アクア（1429） スポンサード・リサーチレポート発行のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1429/disclosure/20250604580754
種別: その他開示
開示日: 2025-06-04
Komoriの読み（0-100）: 29
企業ページ: https://komori.app/company/1429

## 何が変わったか

SESSAパートナーズ株式会社が作成・発行した、日本アクアに関するスポンサード・リサーチレポートの公開を案内した。今後、Bloomberg等での配信と英語版の発行も予定されている。

## 会社が挙げた理由

投資家との対話を深め、当社への理解を一層深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スポンサード・リサーチレポート
- 相手先: SESSAパートナーズ株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: SESSAパートナーズ株式会社が日本アクアに関するレポートを企画・作成・発行する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月4日（日本語版レポートは発行済み。Bloomberg等での配信および英語版は予定）
- 適用分野: 資本市場・投資家向け情報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: SESSAパートナーズ株式会社作成・発行のスポンサード・リサーチレポート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「スポンサード・リサーチレポートが発行されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年6月4日」「発行されました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび、当社に関するスポンサード・リサーチレポートが発行されましたことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「発行されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「配信される予定です」「発行から約3週間後を目途に、同様に配信を予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「SESSAパートナーズ株式会社により企画・作成」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、価格、効果、利用実績等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「レポートの金額・件数・効果等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「SESSAパートナーズ株式会社により作成・発行」「https://www.sessapartners.co.jp/research-report/nippon-aqua」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「投資家との対話・理解深化を目的とする旨の記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への寄与や数値目標の記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「スポンサード・リサーチレポート発行のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「広がりに関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「事業概要等を扱うレポートの発行案内」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「資本市場の視点から客観的に分析・評価」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「表題・本文が日本アクアに関するレポートを扱っている」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「現場発泡ウレタン断熱材シェアNo.1」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「登録番号・型番等の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「シェアNo.1」「正確性と客観性を重視した内容が特徴」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
