# 日本アクア（1429） 「2024年12月期 第２四半期（中間期）決算」に関する社長対談動画を配信

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1429/disclosure/20240813570563
種別: その他開示
開示日: 2024-08-13
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/1429

## 何が変わったか

2024年12月期第2四半期（中間期）決算の概要を説明する社長対談動画を、YouTube上で公開した。

## 会社が挙げた理由

投資家に決算の概要や事業環境、品目別の経営成績、今後の見通しなどを説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: IR Agents 代表 関本 圭吾氏
- 相手先の概要: 元機関投資家、アナリスト、ポートフォリオマネージャー。現在は企業向けIR支援や投資家向けIR取材代行等を行うIR Agentsを設立・運営。
- 当社との関係: 社長対談動画の出演者・IR支援関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年8月12日（月）22:00より公開（実績）
- 適用分野: 投資家向けIR、決算説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「8月12日（月）22:00よりYouTubeチャンネル…にて公開しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「8月12日（月）22:00より…公開しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「対談動画を配信」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文日付「2024年8月13日」、公開日「8月12日（月）22:00」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「IR Agents 関本 圭吾氏」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「IR Agents代表の関本圭吾氏と当社代表の中村文隆が対談形式で…説明する動画」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「元機関投資家で、アナリスト、ポートフォリオマネージャーを経験」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関本氏は「IR Agents」を設立し活動中と記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「動画公開と決算説明の内容が記載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2024年12月期第2四半期（中間期）」および「22:00」の記載。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「決算の説明内容は動画の見どころとして示され、数値自体は記載されていない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://youtu.be/Q89iPG_N0o8」「https://youtu.be/D6xzAuNNVgE」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業環境と品目別の経営成績、今後の見通しなど」を説明する動画と記載。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後の見通しなどに切り込み」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「『2024年12月期第2四半期（中間期）決算』について…概要を説明する動画」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「戸建部門」「建築物部門」「防水部門」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「対談動画を配信」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表の中村文隆が…回答を行う」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社日本アクア」「当社代表」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「現場発泡ウレタン断熱材シェアNo.1」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「YouTubeチャンネルでの公開と記載。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用件数・導入企業名の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「市場シェア拡大や施工ニーズへの対応には触れるが、競合比較はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「会社概要に「アクアフォーム」とあるが、型番・番号等の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「現場発泡ウレタン断熱材シェアNo.1」「投資家の皆様の関心が高いと思われる点」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「今後の見通しなど」とあるが、リスク・免責等の記載はない。」）
