# 中期経営計画「タマステップ2018」による重点事業の再定義｜タマホーム（1419）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「平成27年１月に制定した中期経営計画「タマステップ2018」において、当社グループの重点事業領域を再定義し、住宅事業を中心に相乗効果の高い事業を拡大していくことを決定いたしました。」 — 住宅を中核に、不動産・金融等の関連事業を組み合わせる方向性を明示している。 (https://komori.app/company/1419/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「このような状況の中、当社グループにおきましては、前期よりスタートした中期経営計画「タマステップ2018」に則り、「“面”の展開から、“層”の拡大による成長へ」を基本方針とし、多様な商品・サービスをご提供することで顧客層の拡大を図り、新たな成長軌道の基盤づくりを進めています。」 — 中期経営計画「タマステップ2018」を継続し、面の展開から顧客層の拡大へ成長方針を具体化している。 (https://komori.app/company/1419/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「このような状況の中、当社グループにおきましては、前期よりスタートした中期経営計画「タマステップ2018」に則り、「“面”の展開から、“層”の拡大による成長へ」を基本方針とし、多様な商品・サービスをご提供することで顧客層の拡大を図り、新たな成長軌道の基盤づくりを進めています。」 — 中期経営計画「タマステップ2018」と、商品・サービスの多様化による顧客層拡大の方針を継続している。 (https://komori.app/company/1419/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「このような状況の中、当社グループにおきましては、前期よりスタートした中期経営計画「タマステップ2018」に則り、「“面”の展開から、“層”の拡大による成長へ」を基本方針とし、多様な商品・サービスをご提供することで顧客層の拡大を図り、新たな成長軌道の基盤づくりを進めています。」 — 中期経営計画「タマステップ2018」に基づき、多様な商品・サービスによる顧客層拡大と新たな成長軌道の基盤づくりを継続している。 (https://komori.app/company/1419/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「中期経営計画の最終年度となる平成30年５月期における目標数値を、平成29年５月期の業績を踏まえ、平成29年７月14日に以下のように修正しております。」 — 「タマステップ2018」が最終年度に入り、平成30年5月期の目標数値を業績を踏まえて修正した。 (https://komori.app/company/1419/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「このような状況の中、当社グループにおきましては、2016年５月期よりスタートした中期経営計画「タマステップ2018」に則り、「“面”の展開から、“層”の拡大による成長へ」を基本方針とし、多様な商品・サービスをご提供することで顧客層の拡大を図り、新たな成長軌道の基盤づくりを進めています。」 — 中期経営計画「タマステップ2018」と、商品・サービスの多様化による顧客層拡大の方針を継続している。 (https://komori.app/company/1419/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「本年度が最終年度となる中期経営計画「タマステップ2018」に基づいて、「“面”の展開から、“層”の拡大による成長へ」を基本方針とし、多様な商品・サービスをご提供することで顧客層の拡大を図り、新たな成長軌道の基盤づくりを進めています。」 — 中期経営計画「タマステップ2018」の最終年度において、顧客層の拡大と新たな成長軌道の基盤づくりを基本方針として継続している。 (https://komori.app/company/1419/filing/2017-q2)
- FY2019-Q1 再定義 「このような状況の中、当社グループにおきましては、2019年５月期よりスタートした新中期経営計画「タマステップ2021」に則り、「注文住宅着工棟数№１を目指し、事業改革にて新たな事業の柱を構築する」を基本方針とし、地域特性に合わせた販売戦略を策定し実施するとともに、各事業における収益力の向上に努めてまいります。」 — 従来の「タマステップ2018」から、2019年5月期開始の新中期経営計画「タマステップ2021」へ移行し、注文住宅着工棟数№1、事業改革、新たな事業の柱の構築を基本方針としている。 (https://komori.app/company/1419/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「このような状況の中、当社グループにおきましては、2019年５月期よりスタートした中期経営計画「タマステップ2021」に則り、「注文住宅着工棟数№１を目指し、事業改革にて新たな事業の柱を構築する」を基本方針とし、地域特性に合わせた販売戦略を策定し実施するとともに、各事業における収益力の向上に努めてまいります。」 — 中期経営計画「タマステップ2021」の基本方針、地域特性に合わせた販売戦略、各事業の収益力向上を継続している。 (https://komori.app/company/1419/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「このような状況の中、当社グループにおきましては、2019年５月期よりスタートした中期経営計画「タマステップ2021」に則り、「注文住宅着工棟数№１を目指し、事業改革にて新たな事業の柱を構築する」を基本方針とし、地域特性に合わせた販売戦略を策定し実施するとともに、各事業における収益力の向上に努めてまいります。」 — 中期経営計画「タマステップ2021」の基本方針、地域特性に合わせた販売戦略、各事業の収益力向上を継続している。 (https://komori.app/company/1419/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「当社グループは、2019年５月期より３ヶ年の中期経営計画「タマステップ2021」を進めています。「注文住宅着工棟数№１を目指し、事業改革にて新たな事業の柱を構築する」という基本方針を着実に実行し、持続的な成長へ向けた強固な経営基盤の形成を促進していきます。中期経営計画において、「受注棟数」「販売棟数」「売上高」「営業利益」「営業利益率」「当期純利益」をグループの成長を示す経営指標と位置づけており、最終年度となる2021年５月期における目標数値を、以下のように設定しております。」 — 「タマステップ2021」について、3ヶ年計画の基本方針に加え、2021年5月期の受注棟数13,000棟、販売棟数11,000棟、売上高2,400億円、営業利益120億円、営業利益率5.0％、当期純利益70億円という定量目標を設定した。 (https://komori.app/company/1419/filing/2018-fy)
- FY2020-Q2 再掲 「このような状況のなか、当社グループにおきましては、2019年５月期よりスタートした中期経営計画「タマステップ2021」に則り、「注文住宅着工棟数№１を目指し、事業改革にて新たな事業の柱を構築する」を基本方針とし、地域特性に合わせた販売戦略を策定、実施し、当社グループの中核事業である注文住宅事業の収益基盤を強化するとともに、各事業においてより一層の収益力の向上に努めました。」 — 中期経営計画「タマステップ2021」の基本方針に重要な変更はなく、地域特性に合わせた販売戦略、注文住宅事業の収益基盤強化、各事業の収益力向上を継続している。 (https://komori.app/company/1419/filing/2019-q2)
- FY2020 後退 「当社が「タマステップ2021」において示した、注文住宅事業をコア事業とした基本方針および基本戦略に大きな方針変更は必要ないと考えるものの、数値目標達成のためには事業セグメントごとに達成に要する時間軸の修正や具体的達成手段の見直しが必要と考えております。以上のことから、中期経営計画の根拠となる新たな前提条件の精査が完了次第、現在目標とする中期経営計画「タマステップ2021」に代わる新中期経営計画の公表を予定しております。」 — 基本方針は維持する一方、最終年度目標を売上高2,400億円から1,950億円、営業利益120億円から75億円、受注棟数13,000棟から9,732棟などへ下方修正し、新中期経営計画への移行を予定している。 (https://komori.app/company/1419/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「こうした先行き不透明な経営環境のなか、当社グループにおきましては、今冬に発生の懸念される新型コロナウイルス感染症の再流行に備え、早期受注・早期着工・早期売上を目標に、地域特性に合わせた販売戦略を策定・実施し、変化するお客様の価値観・行動様式に柔軟に対応していくことで、中核事業である注文住宅事業の収益基盤を強化するとともに、各事業においてより一層の収益力の向上に努めました。」 — 中期経営計画の重要な変更はないとし、早期受注・早期着工・早期売上、地域特性に合わせた販売戦略、注文住宅の収益基盤強化を継続している。 (https://komori.app/company/1419/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「こうした先行き不透明な経営環境のなか、当社グループにおきましては、今冬に発生の予測された新型コロナウイルス感染症の再拡大いわゆる第３波に備え、早期受注・早期着工・早期売上を目標に、地域特性に合わせた販売戦略を策定・実施し、また、変化するお客様の価値観・行動様式に柔軟に対応していくことで、中核事業である注文住宅事業の収益基盤を強化するとともに、各事業においてより一層の収益力の向上に努めました。」 — 経営方針・経営戦略等について重要な変更はないとし、早期受注・早期着工・早期売上、地域特性に応じた販売戦略、注文住宅の収益基盤強化を継続している。 (https://komori.app/company/1419/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「こうした、先行き不透明な景気および市場動向のもと、当社グループにおきましては、早くからいわゆる新型コロナウイルス感染症の第３波に備え、早期受注・早期着工・早期売上を目標に、地域特性に合わせた販売戦略を策定・実施するとともに、変化するお客様の価値観・行動様式に柔軟に対応していくことで、中核事業である注文住宅事業の収益基盤を強化するとともに、各事業においてより一層の収益力の向上に努めました。」 — 中期経営計画に基づく早期受注・早期着工・早期売上、地域特性に応じた販売戦略、注文住宅を中核とする収益基盤強化の方針を継続している。 (https://komori.app/company/1419/filing/2020-q3)
- FY2021 再定義 「当社グループは、2022年５月期より５ヶ年の中期経営計画「タマステップ2026」を進めています。「新築住宅着工棟数№１を目指し、４つの事業(注文住宅事業・戸建分譲事業・リフォーム事業・不動産事業)の柱を中心に成長する」という基本方針を着実に実行し、引き続き持続的な成長へ向けた強固な経営基盤の形成を促進していきます。」 — 「タマステップ2021」から、2022年5月期開始の5ヶ年計画「タマステップ2026」へ移行し、新築住宅着工棟数№1と4事業を柱とする成長方針を掲げた。 (https://komori.app/company/1419/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと明記し、中期経営計画を含む既存方針を継続している。 (https://komori.app/company/1419/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと明記し、中期経営計画を含む既存方針を継続している。 (https://komori.app/company/1419/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと明記し、中期経営計画を含む既存方針を継続している。 (https://komori.app/company/1419/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「当社グループは、中期経営計画において、「注文住宅事業で都道府県別シェア№１を目指す」「戸建分譲事業で販売棟数1,700棟を目指しシェア拡大を図る」「リフォーム事業で売上高120億円を目指し事業成長を図る」「不動産事業で売上高500億円を目指し事業成長を図る」を基本戦略に掲げております。
中期経営計画において、「受注棟数」「販売棟数」「売上高」「営業利益」「営業利益率」「当期純利益」をグループの成長を示す経営指標と位置づけており、最終年度となる2026年５月期における目標数値を、以下のように設定しております。
受注棟数 11,727棟 15,000棟
販売棟数 10,502棟 12,500棟
売上高 2,407億円 3,200億円
営業利益 118億円 200億円
営業利益率 4.9％ 6.2％
当期純利益 82億円 120億円」 — 「タマステップ2026」について、2022年5月期実績と2026年5月期の目標値を併記し、受注15,000棟、売上高3,200億円、営業利益200億円などの定量目標を示した。 (https://komori.app/company/1419/filing/2021-fy)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと明記し、中期経営計画を含む既存方針を継続している。 (https://komori.app/company/1419/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと明記し、中期経営計画を含む既存方針を継続している。 (https://komori.app/company/1419/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと明記し、中期経営計画を含む既存方針を継続している。 (https://komori.app/company/1419/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと明記し、既存の中期経営計画を含む方針を継続している。 (https://komori.app/company/1419/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと明記し、中期経営計画を含む既存方針を継続している。 (https://komori.app/company/1419/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「当社グループは2022年５月期より中期経営計画「タマステップ2026」がスタートし、堅調に推移しております。」 — 「タマステップ2026」について、2024年5月期の実績と2026年5月期計画を併記し、受注10,207棟、販売9,257棟、売上高2,477億円、営業利益125億円などの進捗を示した。 (https://komori.app/company/1419/filing/2023-fy)
- FY2026-H1 再掲 「このような事業環境の中で当社グループにおきましては、注文住宅・戸建分譲・リフォーム・不動産の４つの事業の柱を中心に成長する、2022年５月期よりスタートした５ヵ年計画「タマステップ2026」の中で、早期受注・早期着工・早期売上を目標に掲げ、事業拡大、企業価値向上に取り組んでまいりました。」 — 「タマステップ2026」と、注文住宅・戸建分譲・リフォーム・不動産の4事業を柱とする成長方針、早期受注・早期着工・早期売上の取り組みを継続している。 (https://komori.app/company/1419/filing/2025-h1)
- 2026-04-10 再掲 「注文住宅・戸建分譲・リフォーム・不動産の４つの事業の柱を中心に成長する、2022年５月期よりスタートした５ヵ年計画「タマステップ2026」の中で、早期受注・早期着工・早期売上を目標に掲げ、事業拡大、企業価値向上に取り組んでまいりました。」 — 「タマステップ2026」と4事業を柱とする成長方針、早期受注・早期着工・早期売上の目標を継続している。 (https://komori.app/company/1419/disclosure/20260409501054)
- 2026-04-13 再掲 「今後は、業績の V 字回復に向けた事業基盤の再構築や中長期的な成長に向けた投資を着実に進めてまいるとともに、更なる受注・業績の拡大に努めてまいります。」 — 業績回復に向けた事業基盤の再構築、中長期成長投資、更なる受注・業績拡大を今後の方針として示した。 (https://komori.app/company/1419/disclosure/20260413502699)
- 2026-07-14 再定義 「このような状況の中、当社グループは、2027年５月期を初年度とする中期経営計画「タマステップ2031」を策定し、持続的な成長と企業価値向上に向けた取り組みを推進してまいります。」 — 「タマステップ2026」から、2027年５月期を初年度とする「タマステップ2031」への移行を示した。 (https://komori.app/company/1419/disclosure/20260714592708)
- 2026-07-14 再定義 「前中期経営計画では、事業規模の拡大と収益基盤の強化に取り組み、第３事業年度までは概ね計画どおりに進捗いたしました。一方、その後は住宅市場を取り巻く環境が大きく変化する中、従来のビジネスモデルの進化や経営基盤の強化など、新たな環境変化への対応が重要な経営課題となりました。」 — 「タマステップ2026」から「タマステップ2031」へ計画の対象期間と重点が移り、量的拡大を前提とした計画から、収益力の再構築、人的資本、資本効率、財務規律を重視する構成へ整理された。 (https://komori.app/company/1419/disclosure/20260714592795)
- 2026-07-14 再定義 「中期経営計画「タマステップ2031」を策定

事業基盤の再整備に着手し、業績のV字回復を図る」 — 従来の「タマステップ2026」から「タマステップ2031」へ計画名称・期間が変わり、事業基盤の再整備と業績のV字回復を掲げる構成に改められた。 (https://komori.app/company/1419/disclosure/20260714593297)
- 2026-07-14 初出 「以上に鑑み、当社グループの連結業績予想は、売上高230,000百万円（前連結会計年度比16.3％増）、営業利益7,500百万円（同95.2％増）、経常利益6,700百万円（同78.3％増）、親会社株主に帰属する当期純利益4,000百万円（同229.7％増）を見込んでおります。」 — 2027年５月期について、売上高230,000百万円、営業利益7,500百万円、経常利益6,700百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,000百万円の通期予想を初めて記載した。 (https://komori.app/company/1419/disclosure/20260714592708)
- 2026-07-14 再掲 「売上高                1,977                               2,300                322    16.3％

営業利益                       38                                  75           36     95.2%

経常利益                       37                                  67           29     78.3%

親会社株主に帰属する
                           12                                  40           27    229.7％」 — 2027年5月期の連結業績予想を既存の適時開示と同じ内容で再掲している。 (https://komori.app/company/1419/disclosure/20260714593297)
- 2026-07-14 初出 「資本効率重視の経営（ROE25％へ）」 — 2031年5月期にROE25％を目標とし、規模追求型から資本効率重視型への転換を初めて適時開示で具体的な数値目標として示した。 (https://komori.app/company/1419/disclosure/20260714592795)
- 2026-07-17 再掲 「営業利益につきましては、中期経営計画に掲げる 4 つの主要事業（注文・分譲・リフォーム・不動産）を着実に成長させることでの達成を見込んでおります。」 — 中期経営計画の営業利益目標について、注文・分譲・リフォーム・不動産の4事業を成長させて達成する方針を再確認した。 (https://komori.app/company/1419/disclosure/20260717595913)
- 2026-08-04 再定義 「第29期以降は、新たな中期経営計画「タマステップ2031」のもと、注文住宅のシェア拡大を軸とした成長戦略を推進し、各事業の収益力向上と早期の業績回復を図ることで、持続的な成長と企業価値の向上を目指してまいります。」 — 従来の「タマステップ2026」から、2027年5月期を初年度とする「タマステップ2031」へ中期計画が改称・更新された。canonical thread自体は変更しない。 (https://komori.app/company/1419/disclosure/20260803506281)
- 2026-08-04 再掲 「第29期以降は、新たな中期経営計画「タマステップ2031」のもと、注文住宅のシェア拡大を軸とした成長戦略を推進し、各事業の収益力向上と早期の業績回復を図ることで、持続的な成長と企業価値の向上を目指してまいります。」 — 2027年5月期を初年度とする新計画の開始方針を記載しているが、業績予想の数値自体は本開示で示していない。 (https://komori.app/company/1419/disclosure/20260803506281)
- 2026-08-04 再掲 「持続的な成長と企業価値の向上を目指してまいります。」 — 企業価値向上を新たな中期経営計画の目的として再確認している。 (https://komori.app/company/1419/disclosure/20260803506281)
- 2026-08-04 初出 「当社グループは、2027年５月期を初年度とする中期経営計画「タマステップ2031」を策定し、持続的な成長と企業価値向上に向けた取り組みを推進してまいります。」 — 「タマステップ2031」の計画名称と、注文住宅のシェア拡大、各事業の収益力向上、早期の業績回復を軸とする新たな計画テーマを初めて記録する。 (https://komori.app/company/1419/disclosure/20260803506281)
- 2026-08-10 実績引用 「当社は今後も皆様のご期待に沿えるよう、持続的な事業成長とさらなる企業価値の向上を目指してまいります。」 — 「投資者にとって投資魅力の高い会社」を構成銘柄とする指数に、7年連続で選定された実績を、資本効率の活用や企業価値向上に関する既存テーマに関連する実績として記録する。 (https://komori.app/company/1419/disclosure/20260809515937)
- 2026-08-10 前進 「当社グループは、2027 年５月期よりスタートした中期経営計画「タマステップ 2031」の下、効率的な生産体制づくりと稼ぐ力の向上により、事業体質の強化に取り組んでおります。」 — 「タマステップ2031」の成長戦略の実現に向けた具体的な資金調達施策として、12,000百万円のシンジケートローン契約締結を決議した。 (https://komori.app/company/1419/disclosure/20260810516129)
- FY2026 再定義 「当社グループは、2027年５月期から2031年５月期までを対象とする中期経営計画「タマステップ2031」を策定しております。当社の経営理念である「より良いものをより安く提供することにより社会に奉仕する」のもと、「V字回復から持続的成長へ」を基本方針に掲げ、事業競争力の強化、人的資本への投資及び資本効率を意識した経営を推進することで、企業価値の持続的向上を目指してまいります。」 — 「タマステップ2026」から、2027年5月期から2031年5月期までを対象とする「タマステップ2031」へ移行した。「V字回復から持続的成長へ」を掲げ、事業競争力、人的資本、資本効率を重視する方針に再構成し、2031年5月期の売上高3,100億円、営業利益160億円、営業利益率5.3％、ROE25％等の目標を示した。 (https://komori.app/company/1419/filing/2025-fy)
- 2026-10-13 再掲 「現時点における2027年５月期の連結業績予想につきましては、前回発表（2026年７月14日）の連結業績予想から変更はありません。」 — 2027年5月期の連結業績予想について、売上高230,000百万円、営業利益7,500百万円、経常利益6,700百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,000百万円の予想を維持している。 (https://komori.app/company/1419/disclosure/20261012549090)
- 2026-10-13 再掲 「売上高                     230,000
営業利益                   7,500
経常利益                   6,700
親会社株主に帰属する
当期純利益                 4,000」 — 第1四半期の業績を概ね当初想定どおりとし、2027年5月期の通期計画数値を維持している。 (https://komori.app/company/1419/disclosure/20261012549097)
- 2026-10-13 前進 「前年同月比（累計）                           96%                    137%                      101%                     106%」 — 2026年9月度の受注累計は、注文住宅96%、戸建分譲137%、リフォーム101%、合計106%となった。戸建分譲の受注が前年同期を上回る一方、注文住宅は前年同期を下回っている。 (https://komori.app/company/1419/disclosure/20261012549067)
- 2026-10-13 前進 「このような事業環境の中で当社グループにおきましては、2027年５月期を初年度とする５ヵ年の中期経営計画「タマステップ2031」をスタートし、事業競争力の強化と収益力の再構築に取り組んでいます。中核事業である注文住宅事業の収益基盤の強化に加え、戸建分譲事業、リフォーム事業及び不動産事業の成長を図るとともに、人的資本への投資や経営基盤の強化を進め、持続的な成長と企業価値の向上に努めています。」 — 「タマステップ2031」の初年度における取り組みとして、注文住宅の収益基盤強化、戸建分譲・リフォーム・不動産の成長、人的資本投資、経営基盤強化を具体的に継続している。 (https://komori.app/company/1419/disclosure/20261012549090)
- 2026-10-13 前進 「住宅事業が減収となる一方、不動産事業は前年同期を上回って推移し、住宅事業に加えて不動産事業が全社売上を支える事業構造へと変化」 — 住宅事業の減収と不動産事業の増収を併記し、複数事業が全社売上を支える構造への変化を具体的な実績として示した。 (https://komori.app/company/1419/disclosure/20261012549097)
- 2026-10-15 再掲 「前期の受注低迷期における引渡の影響等により第 1 四半期は減収となりましたが、概ね期初の想定どおりに進捗しております。」 — 第1四半期は減収減益だったものの、期初想定どおりの進捗であるとし、通期計画の前提を維持した。 (https://komori.app/company/1419/disclosure/20261015551114)
- 2026-10-15 前進 「第 2 四半期以降の業績回復を見込む中、回復傾向にある注文住宅事業に加え、戸建分譲事業やリフォーム事業の好調な推移を軸に通期計画の達成に向けて推進してまいります。」 — 第2四半期以降の回復に向け、注文住宅の回復、戸建分譲・リフォームの好調を通期計画達成の軸として具体的に示した。 (https://komori.app/company/1419/disclosure/20261015551114)
