# タマホーム（1419） FY2020 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1419/filing/2020-q3
提出日: 2021-04-12
対象期間: 2020-12-01 〜 2021-02-28
企業ページ: https://komori.app/company/1419
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100L5GO.pdf

## 事業

本四半期期間におけるタマホームグループは住宅事業を中核とし、住宅事業、不動産事業、金融事業、エネルギー事業、その他事業の5領域で構成。連結売上高は145,495百万円、営業利益は6,064百万円、経常利益は6,067百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,347百万円。住宅事業を中心に各事業の収益拡大と利益率改善を実現。新規出店やモデルハウス/ショールームの拡充、戸建分譲の着実な着工・引渡し、メガソーラーの売電実績などの施策を推進し、全体として黒字を維持。なお、市況不透明感は継続して注視している。

## 数字

- 研究開発費: 87百万円

## セグメント

- 住宅事業 / 売上高 1,166億円 / 営業利益 25億円
- 不動産事業 / 売上高 230億円 / 営業利益 23億円
- 金融事業 / 売上高 11億円 / 営業利益 5億円
- エネルギー事業 / 売上高 6億円 / 営業利益 2億円
- その他 / 売上高 41億円 / 営業利益 5億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
