# タマホーム（1419） FY2017 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1419/filing/2017-q1
提出日: 2017-10-13
対象期間: 2017-06-01 〜 2017-08-31
企業ページ: https://komori.app/company/1419
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100BI0X.pdf

## 事業

Tamā Home（タマホーム）は、住宅事業を中核とし、不動産事業・金融事業・エネルギー事業・その他事業を展開しています。第1四半期連結累計期間のグループの連結売上高は25,713百万円、営業損失は2,179百万円、経常損失は2,307百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,729百万円となりました。住宅事業の売上高は21,182百万円、営業損失は2,424百万円、不動産事業の売上高は2,825百万円、営業利益は87百万円、金融事業の売上高は235百万円、営業利益は80百万円、エネルギー事業の売上高は281百万円、営業利益は147百万円、その他事業の売上高は1,188百万円、営業損失は73百万円でした。第19期の連結財政状態は総資産83,350百万円、純資産14,088百万円、自己資本比率16.7％、第20期第1四半期連結累計期間の総資産は86,237百万円、純資産は11,874百万円、自己資本比率13.6％となっています。上場先は東京証券取引所市場第一部、単元株式数は100株、株式総数は30,055,800株です。中期経営計画「タマステップ2018」は2016年5月期から開始され、「面の展開から、層の拡大による成長へ」を基本方針としています。住宅事業の出店拠点は238拠点、モデルハウス・ショールームのリニューアルは8箇所、平成29年7月より「シフクノいえⅢ」（ベーシックライン、200棟限定）を販売開始、平成29年9月より販売棟数を50棟追加しました。入居後10年を経過した顧客を対象とした保証延長工事等のリフォーム受注も堅調です。住宅周辺事業は引渡棟数の増加により好調であり、グループ会社の経費削減効果により営業損失は縮小しました。当期の研究開発費は33百万円です。

## 数字

- 研究開発費: 33百万円

## セグメント

- 住宅事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 -0百万円
- 不動産事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 金融事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- エネルギー事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- その他 / 売上高 0百万円 / 営業利益 -0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
