# タマホーム（1419） 第108回全国高等学校野球選手権大会出場支援として 学校法人 有明学園 有明高等学校へ支援金100万円を寄付

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1419/disclosure/20260817521548
種別: その他開示
開示日: 2026-08-17
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/1419

## 何が変わったか

タマホームは、熊本地震の被災者支援と有明高等学校硬式野球部の全国高校野球選手権大会出場支援として、同校に100万円を寄付した。

## 会社が挙げた理由

令和8年熊本地震の被災者支援、および有明高等学校硬式野球部の第108回全国高等学校野球選手権大会出場における活動支援のため。選手の活躍が被災地の人々の勇気と希望になることを願ったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 学校法人 有明学園 有明高等学校
- 相手先の概要: 東京都所在とは記載されていない。有明高等学校を運営する学校法人で、硬式野球部がある。
- 当社との関係: 寄付先。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月17日（寄付実施済み）
- 適用分野: 被災者支援、学校・硬式野球部の活動支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026 年８月 17 日に同校へ支援金 100 万円を寄付いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年８月 17 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「当社はこれまでも、事業活動を通じて被災地の復旧・復興支援に取り組んでまいりました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「寄付いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「支援金 100 万円を寄付いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「学校法人 有明学園 有明高等学校」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「学校法人 有明学園 有明高等学校」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との関係について「寄付」と記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「同校へ支援金 100 万円を寄付いたしました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「支援金 100 万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026 年８月 17 日に同校へ支援金 100 万円を寄付」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「タマホーム株式会社によるNEWS RELEASE。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年８月 17 日」「支援金 100 万円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「被災された方々への支援」「活動支援として」「支援金 100 万円を寄付」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「有明高等学校へ支援金 100 万円を寄付」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「寄付および地域社会への貢献に関する記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「本支援を実施いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「タマホーム株式会社」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「有明高等学校へ」「令和８年熊本地震」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用・導入実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「本リリースに関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大きな勇気と希望となることを願い」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし。」）
