# タマホーム（1419） 令和８年 熊本地震の被害に対する支援として熊本県へ義援金300万円を寄付

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1419/disclosure/20260731505786
種別: その他開示
開示日: 2026-08-03
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/1419

## 何が変わったか

タマホームは、令和8年熊本地震の被災者支援のため、熊本県に義援金300万円を寄付した。

## 会社が挙げた理由

被災された方々への支援に役立ててもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 熊本県
- 相手先の概要: 熊本県（自治体）
- 当社との関係: 義援金の寄付先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月3日（寄付実施済み）
- 適用分野: 被災者支援・被災地の復旧・復興支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2026年8月3日に熊本県に対して、義援金300万円を寄付いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「義援金300万円を寄付いたしました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年8月3日に熊本県に対して」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「当社はこれまでも、事業活動を通じて被災地の復旧・復興支援に取り組んでまいりました。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「義援金300万円を寄付いたしました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「寄付いたしました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「熊本県へ義援金300万円を寄付」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「熊本県に対して、義援金300万円を寄付いたしました。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「熊本県」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「熊本県に対して、義援金300万円を寄付いたしました。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「義援金300万円」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「2026年8月3日に熊本県に対して、義援金300万円を寄付いたしました。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「熊本県に対して」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年8月3日」「義援金300万円」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「被災された方々への支援にお役立ていただくため、義援金300万円を寄付」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「今後も、全社を挙げて地域社会への貢献と被災地支援に取り組んでまいります。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「義援金300万円を寄付いたしました。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「タマホーム株式会社は、被災された方々への支援にお役立ていただくため」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「タマホーム株式会社（東京都港区、代表取締役社長：玉木伸弥）は」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「熊本県へ義援金300万円を寄付」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「NEWS RELEASE」「本リリースに関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「義援金300万円を寄付いたしました。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
