# タマホーム（1419） 2026年５月期 決算短信補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1419/disclosure/20260714593215
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-07-14
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/1419

## 何が変わったか

2026年5月期は、住宅事業の売上・利益が大きく落ち込み、連結売上高と各利益が前年を下回った。一方、不動産事業は増収増益となり、2027年5月期は増収増益と年間配当130円を予想している。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由を文章では説明していない。数値上は、住宅事業の売上高が10,225百万円、セグメント利益が1,396百万円減少した一方、不動産事業の売上高が7,101百万円、セグメント利益が1,163百万円増加している。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年5月期 通期
- 売上高: {"value":197740,"unit":"百万円","yoy_pct":-1.5}
- 営業利益: {"value":3842,"unit":"百万円","yoy_pct":-6.6}
- 経常利益: {"value":3757,"unit":"百万円","yoy_pct":-0.8}
- 純利益: {"value":1213,"unit":"百万円（親会社株主に帰属する当期純利益）","yoy_pct":-17.9}
- 売上総利益率: {"率":"24.2%","前年同期比の増減ポイント":"-1.2ポイント"}
- 営業利益率: {"率":"1.9%","前年同期比の増減ポイント":"-0.1ポイント"}
- 販管費: {"value":44065,"unit":"百万円","売上高販管費率":"22.3%"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":230000,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":7500,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":6700,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":4000,"unit":"百万円（親会社株主に帰属する当期純利益）"},"1株当たり当期純利益":{"value":137.99,"unit":"円"},"年間配当":{"value":130,"unit":"円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: {"1株当たり年間配当額":130,"単位":"円","中間配当":0,"期末配当":130}
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":1002,"unit":"百万円（有形固定資産の取得による支出）"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「＜通期（年間）業績予想＞に当期実績と来期予想の比較はあるが、進捗率の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「計画に対する自己評価に相当する記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表の期間は「連結会計年度」「Fiscal year ended May 31, 2026」とされている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」または同趣旨の記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「来期予想の数値は示されているが、予想の修正・据え置きに関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 表で金額あり（原文: 「「前年同期との増減比較」で、住宅事業△10,227百万円、不動産事業7,101百万円などが表に示されている。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 構成・構造の変化（原文: 「住宅事業の外部顧客売上高は△10,227百万円、不動産事業は7,101百万円。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメント収益及び業績」に各セグメントの売上高と「セグメント利益又は損失」が掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「売上原価149,832百万円、増減120百万円、販管費44,065百万円、増減△2,927百万円。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「売上高△3,077百万円、営業利益△271百万円、住宅事業セグメント利益△1,396百万円。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想の数値はあるが、前提条件の記載はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「見通しに織り込んだリスク額に関する記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間に関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 言及のみ（原文: 「「中期経営計画に基づき、当社グループは『住宅』と『非住宅』を事業領域として区分」と記載されている。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「新しい施策に該当する記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「1株当たり当期純利益（円）」「自己資本当期純利益率」「総資産経常利益率」が掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが悪化（原文: 「EPSは50.99円から41.86円、ROEは4.1%から3.8%、総資産経常利益率は4.2%から4.2%。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価と数量に関する指標の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 配当額のみ（原文: 「2027年5月期の年間配当130円、中間配当0円、期末配当130円。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「貸借対照表に自己株式△1,451百万円はあるが、取得・消却の発表はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「ROE3.8%、自己資本比率34.3%などの実績値はあるが、目標値の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「「有形固定資産の取得による支出」△1,002百万円。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「2026年5月期 決算短信補足資料」で、目次に主要指標、連結財務諸表、セグメント情報がある。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「目次は主要指標、連結財務諸表、キャッシュ・フロー計算書、セグメント情報で構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「来期予想」の数値を示す一方、「将来に関する記述…完全性・正確性を会社として保証するものではない」と記載されている。」）
