# タマホーム（1419） 2026年５月期第２四半期 決算説明会（テレフォンカンファレンス）に関する質疑応答概要の公開について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1419/disclosure/20260116535066
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-01-16
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/1419

## 何が変わったか

2026年5月期第2四半期の決算説明会で寄せられた7件の質問と会社回答を公開した。商品構成の見直し、採用状況、戸建分譲の引渡し、配当方針などについて説明している。

## 会社が挙げた理由

2026年5月期第2四半期決算説明会をテレフォンカンファレンス形式で開催し、参加者からの質問と回答を開示したもの。

## 開示の要点

- 資料の種類: 質疑応答要旨
- 対象決算期: 2026年5月期 第2四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: 戸建分譲の引渡金額は増加、棟数は横ばいとの質問に対し、都市部販売の順調さにより単価が上昇していると回答。具体的な数値はnot_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: 営業採用は予定どおりに進んでいない。今後も採用活動を継続し、人員増加を図る方針。人数はnot_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 新しい施策: 今月から商品の組換えを実施。営業採用を継続し、人員増加を図る方針

## 評価の根拠

- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: あり（原文: 「「今回発表された修正後の計画」／「今回、下方修正を発表されましたが」」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「「受注から引渡まで若干のタイムラグが発生いたします」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「受注の増加に期待しております」／「今後受注棟数が増加する見込」／「受注状況は速報でもお伝えしている通り、堅調に推移」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「財務数値やセグメント別数値の記載はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「「営業採用は予定通りに進んでおりません」／「受注から引渡まで若干のタイムラグ」／「申請期間は、当初の見込より若干延びております」」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「「今期の業績見込については上振れを想定しております」」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「来期の売上を見据え、今月より商品の組換えを行っており」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 1名（原文: 「「受注状況は速報でもお伝えしている通り、堅調に推移」」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「引渡について、金額は増えていますが、棟数は横ばい」／「戸建分譲の単価上昇」」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「営業採用は予定通りに進んでおりません」／「人員増加を図ってまいります」」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 言及のみ（原文: 「「業績をしっかりと上げていき、利益還元ができるよう」」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 質疑応答・書き起こし（原文: 「「2026年5月期第2四半期 決算説明会をテレフォンカンファレンス形式により開催」／「以下、質疑応答概要につきましてお知らせ」」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「【質疑応答概要】」以下のQ1〜Q7が中心。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: あり（原文: 「「現段階において具体的なことは申し上げられません」」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「受注の増加に期待しております」／「増加する見込でございます」／「上振れを想定しております」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「受注の増加に期待しております」／「今後受注棟数が増加する見込」／「受注状況は速報でもお伝えしている通り、堅調に推移」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「財務数値やセグメント別数値の記載はない。」）
