# タマホーム（1419） 2026年５月期第２四半期（中間期）決算短信補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1419/disclosure/20260113532453
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-01-13
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/1419

## 何が変わったか

2026年5月期上期は、売上高が前年同期比5.7％減った一方、営業損失・経常損失・純損失はいずれも縮小しました。通期予想は、売上高・営業利益・経常利益を増額する一方、純利益予想は前期実績を下回る計画です。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由について、会社による具体的な説明は記載されていません。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年5月期 第2四半期（中間期）
- 売上高: {"value":88443,"unit":"百万円","yoy_pct":-5.7}
- 営業利益: {"value":-1123,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 経常利益: {"value":-1062,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":-932,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: {"value":"24.6%","yoy_change":"前年同期比0.1ポイント上昇"}
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":22841,"unit":"百万円","売上高販管費率":"25.8%"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":209000,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":4700,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":4300,"unit":"百万円"},"親会社株主に帰属する当期純利益":{"value":1350,"unit":"百万円"},"1株当たり当期純利益":{"value":46.57,"unit":"円"},"年間配当":{"value":196,"unit":"円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"住宅事業":{"売上高":{"value":60051,"unit":"百万円","yoy_pct":-9.9},"セグメント利益":{"value":-3219,"unit":"百万円","yoy_pct":null}},"不動産事業":{"売上高":{"value":25198,"unit":"百万円","yoy_pct":6.4},"セグメント利益":{"value":1543,"unit":"百万円","yoy_pct":96.1}},"金融事業":{"売上高":{"value":410,"unit":"百万円","yoy_pct":-6.4},"セグメント利益":{"value":35,"unit":"百万円","yoy_pct":null}},"エネルギー事業":{"売上高":{"value":413,"unit":"百万円","yoy_pct":-3.3},"セグメント利益":{"value":142,"unit":"百万円","yoy_pct":null}},"その他事業":{"売上高":{"value":7801,"unit":"百万円","yoy_pct":-15.7},"セグメント利益":{"value":368,"unit":"百万円","yoy_pct":null}}}
- 増減要因の内訳: {"売上高":{"住宅事業":-6628,"不動産事業":1515,"金融事業":-28,"エネルギー事業":-14,"その他事業":-1455,"調整額":1316,"単位":"百万円"},"セグメント利益":{"住宅事業":593,"不動産事業":756,"金融事業":-8,"エネルギー事業":-13,"その他事業":-146,"調整額":-26,"単位":"百万円"}}
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: {"年間":{"value":196,"unit":"円"},"中間":{"value":0,"unit":"円"},"期末":{"value":196,"unit":"円"}}
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":151,"unit":"百万円（有形固定資産の取得による支出）"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「目次に「第2四半期連結財務諸表（6ヶ月累計）」と記載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「資料中に「過去最高」等の記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 表で金額あり（原文: 「「参考 前年同期との増減比較は、次の通りです」として、売上高・セグメント利益の増減額を掲載。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメント収益及び業績」に、住宅・不動産・金融・エネルギー等の売上高とセグメント利益を掲載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「売上原価66,725百万円、売上総利益21,717百万円、販売費及び一般管理費22,841百万円、販管費率25.8%。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「売上高は88,443百万円、営業損失は1,123百万円、経常損失は1,062百万円、親会社株主に帰属する中間純損失は932百万円。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額の記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の達成可能性や必要水準に関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 言及のみ（原文: 「「In accordance with the medium-term management plan, the Group has categorized “Housing” and “Non-housing” as its business domains.」」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「新しい施策に該当する記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「客数、単価、販売数量、店舗数等の事業指標の記載はない。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「客数・客単価・販売数量・平均単価等の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画の記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・市場シェア・競合比較の記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 配当額のみ（原文: 「年間配当196円、中間配当0円、期末配当196円。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「自己資本比率は実績として29.7%と掲載されているが、財務目標の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「「有形固定資産の取得による支出」151百万円。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「2026年５月期第２四半期（中間期）決算短信補足資料」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「目次は「主要指標」「第2四半期連結財務諸表」「セグメント情報」で構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「将来に関する記述の部分は、資料作成時点での判断」とし、「actual results…may differ significantly」と記載。」）
