# タマホーム（1419） 「JPX日経インデックス400」構成銘柄への継続選定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1419/disclosure/20250808537704
種別: その他開示
開示日: 2025-08-08
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/1419

## 何が変わったか

タマホームが、2025年度の「JPX日経インデックス400」構成銘柄に3年連続で選定された。

## 会社が挙げた理由

「JPX日経インデックス400」は、資本効率の活用や投資者を意識した経営などの要件について、定量・定性的な評価を行い選定している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JPX日経インデックス400
- 相手先: 株式会社JPX総研、株式会社日本経済新聞社
- 相手先の概要: 株式会社JPX総研及び株式会社日本経済新聞社が共同で指数を算出。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社JPX総研及び株式会社日本経済新聞社が共同で算出する株価指数の構成銘柄に当社が選定された関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年度の構成銘柄として選定（選定実績）
- 適用分野: 資本の効率的活用、投資者を意識した経営、企業価値向上、株式市場の活性化
- 受賞名・認証名: JPX日経インデックス400 2025年度構成銘柄
- 授与・認証機関: 株式会社JPX総研及び株式会社日本経済新聞社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 3年連続で構成銘柄に選定
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社JPX総研及び株式会社日本経済新聞社が共同で算出する指数

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年度の構成銘柄として、３年連続で選定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年度の構成銘柄」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「３年連続で選定されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選定されましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選定されました」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社ＪＰＸ総研及び株式会社日本経済新聞社が共同で算出する『JPX日経インデックス400』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について会社名以外の概要記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「構成銘柄への選定に関する発表」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「３年連続で選定」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「３年連続」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ＪＰＸ総研及び株式会社日本経済新聞社が共同で算出」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年度」「３年連続」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続的な事業成長とさらなる企業価値の向上を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『JPX日経インデックス400』構成銘柄への継続選定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「構成銘柄への選定に関する記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「構成銘柄として、３年連続で選定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…選定されました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JPX日経インデックス400」「コード番号：1419」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：1419）」「問合わせ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「投資者にとって投資魅力の高い会社」「持続的な事業成長とさらなる企業価値の向上を目指して」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
