# タマホーム（1419） 2024年５月期第２四半期 決算説明会（テレフォンカンファレンス）に関する質疑応答概要の公開について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1419/disclosure/20240115515280
種別: 決算説明資料
開示日: 2024-01-15
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/1419

## 何が変わったか

2024年5月期第2四半期の決算説明会で寄せられた質問への回答を公開した。第4四半期偏重の背景、受注・引渡しの状況、キャンペーン効果などについて説明している。

## 会社が挙げた理由

決算説明会の出席者から寄せられた質問への回答を知らせるため。

## 開示の要点

- 資料の種類: 質疑応答要旨
- 対象決算期: 2024年5月期 第2四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: 当初計画通り・業績予想は据え置き
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: 第1四半期から第2四半期の引渡棟数減少の要因は前期末の受注残の少なさ。金額の内訳はnot_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: 第2四半期末の受注残は例年通りの推移。金額はnot_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 新しい施策: 2万円のギフトカード来場特典を10月から実施

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 文章での対比（原文: 「「第4四半期につきましては、当初の計画通りに進捗しております」」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 計画どおり（原文: 「「当初の計画通りに進捗しております」／「業績予想は据え置きとしております」」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: あり（原文: 「「業績予想は据え置きとしております」」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「「前期末の受注残が少なかった事により、第1四半期から第2四半期の引渡棟数が減少した事が要因」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「第1四半期から第2四半期の引渡棟数が減少した事が要因」／「10月、11月にて前期を上回る多くのお客様にご契約を頂きました」」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「「前期末の受注残が少なかった事により、第1四半期から第2四半期の引渡棟数が減少した事が要因」」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「「第4四半期の計画に向けては予定通り」／「着工準備が整えば随時着工してまいります」」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「ギフトカード2万円の来場特典を10月から行っている」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「約8割のお客様が長期優良住宅の認定申請」／「来場者数は前年対比150％」／「受注は例年と比べて10～15％増」」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「「来場者数は前年対比150％と増加」／「受注は例年と比べて10～15％増」」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 質疑応答・書き起こし（原文: 「表題に「決算説明会（テレフォンカンファレンス）に関する質疑応答概要」とある。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「【質疑応答要旨】」以下のQ1～Q6が中心である。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「利益率につきましては、若干上振れております」／「着工準備が整えば随時着工してまいります」」）
