# タマホーム（1419） 2024年５月期第１四半期 決算説明会（テレフォンカンファレンス）に関する質疑応答概要の公開について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1419/disclosure/20231012565892
種別: 決算説明資料
開示日: 2023-10-12
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/1419

## 何が変わったか

2024年5月期第1四半期の決算説明会で出た投資家の質問と会社の回答が公開された。需要、利益率、仕入れ、住宅ローン、補助金、オフィス区分所有権販売事業などについての見解が示されている。

## 会社が挙げた理由

決算説明会の出席者から受けた質問への回答内容を知らせるため。

## 開示の要点

- 資料の種類: 質疑応答要旨
- 対象決算期: 2024年5月期 第1四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: 原油価格、運送コスト、設備機器等が上昇傾向
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 新しい施策: 集客力の向上、地区ごとの商品ラインナップ見直し、商品・オプションの充実

## 評価の根拠

- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 定性的（原文: 「「住宅市場のマーケット全体が弱含みで推移」「円安等により景気の先行きについては不透明」」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「「今後の販売棟数に影響はない状況」「安定した受注につなげてまいります」」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「集客力をさらに高める事と併せて、各地区の商品別ラインナップの見直し」「商品のラインナップやオプション等の充実を図る」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「受注棟数や販売棟数への言及はあるが、数値は記載されていない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 質疑応答・書き起こし（原文: 「表題に「決算説明会（テレフォンカンファレンス）に関する質疑応答概要」とある。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「【質疑応答要旨】」以下のQ1〜Q7で構成されている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「景気の先行きについては不透明でございます」「あまり影響がないと考えております」「受注にプラスになると考えられます」」）
