# 中期経営計画「インターライフレボリューション（IR）」の2021年2月期連結業績目標｜インターライフホールディングス（1418）の変遷

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## 経過

- FY2019 初出 「当社グループは、2019年２月期を初年度とする中期経営計画「インターライフレボリューション（ＩＲ）」を策定し、2021年２月期の最終年度において連結業績目標である、売上高25,000百万円、営業利益500百万円、経常利益490百万円、親会社株主に帰属する当期純利益300百万円を達成するため、更なる成長のための改革を実行し、グループ収益の最大化を図ることでグループの成長を実現してまいります。」 — IR計画について、2021年2月期を期限とする売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益の数値目標を初めて明示している。 (https://komori.app/company/1418/filing/2018-fy)
- FY2020 後退 「当社グループは、2019年２月期を初年度とする中期経営計画「インターライフレボリューション（ＩＲ）」を策定し、2021年２月期の最終年度において連結業績目標である、売上高19,000百万円、営業利益400百万円、経常利益350百万円、親会社株主に帰属する当期純利益150百万円を達成するため、更なる成長のための改革を実行し、グループ収益の最大化を図ることでグループの成長を実現してまいります。」 — 前年度に示された2021年2月期目標（売上高25,000百万円、営業利益500百万円、経常利益490百万円、当期純利益300百万円）から、売上高19,000百万円、営業利益400百万円、経常利益350百万円、当期純利益150百万円へ数値目標が引き下げられている。 (https://komori.app/company/1418/filing/2019-fy)
- FY2021 後退 「当社グループは、更なる成長のための改革を実行し、グループ収益の最大化を図ることでグループの成長を実現するために2022年２月期は、売上高13,000百万円、営業利益150百万円、経常利益130百万円、親会社株主に帰属する当期純利益100百万円を指標とし取り組んでまいります。なお、新型コロナウイルス感染症の拡大による業績への影響は、現時点で見通すことが困難なため、上記の業績見通しにはその影響を織り込んでおりません。」 — 2021年2月期の修正後目標から、2022年2月期の指標を売上高13,000百万円、営業利益150百万円、経常利益130百万円、当期純利益100百万円へ設定し直した。新型コロナウイルス感染症の影響は見通しに織り込んでいない。 (https://komori.app/company/1418/filing/2020-fy)
- FY2022-Q3 後退 「一方、工事事業の第４四半期に跨る受注が確定したことや、当社保有の固定資産を売却したことによる特別利益（固定資産売却益）が発生したこともあり、今後の収益改善が見通せる状況となっております。以上のことから、当社グループの「経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等」として、売上高11,900百万円、営業利益10百万円、経常利益10百万円、親会社株主に帰属する当期純利益70百万円といたしました。」 — 2022年２月期の指標が、前回示された売上高13,000百万円、営業利益150百万円、経常利益130百万円、当期純利益100百万円から、売上高11,900百万円、営業利益10百万円、経常利益10百万円、当期純利益70百万円へ引き下げられた。 (https://komori.app/company/1418/filing/2021-q3)
- FY2022 再定義 「中期経営計画の数値目標（単位：百万円） 2023年２月期 売上高12,000 営業利益150 経常利益130 親会社株主に帰属する当期純利益100 2024年２月期 売上高13,500 営業利益350 経常利益330 親会社株主に帰属する当期純利益200 2025年２月期 売上高15,500 営業利益550 経常利益530 親会社株主に帰属する当期純利益300」 — IR計画の2022年2月期指標から、第4次中期経営計画の2023年2月期から2025年2月期までの数値目標へ、目標体系が切り替わった。最終年度は売上高15,500百万円、営業利益550百万円、経常利益530百万円、当期純利益300百万円を掲げている。 (https://komori.app/company/1418/filing/2021-fy)
- FY2024 後退 「中期経営計画の３年目である2025年２月期（第15期）の連結業績の見通しは、売上高13,500百万円、営業利益400百万円、経常利益390百万円、親会社株主に帰属する当期純利益300百万円を指標とし取り組んでまいります。」 — 第4次中期経営計画で従来示されていた2025年2月期の売上高15,500百万円、営業利益550百万円、経常利益530百万円から、売上高13,500百万円、営業利益400百万円、経常利益390百万円へ目標が引き下げられた。当期純利益目標は300百万円で維持されている。 (https://komori.app/company/1418/filing/2023-fy)
- FY2025 達成 「中期経営計画の３年目となる2025年２月期の経営目標を連結業績において、売上高15,500百万円、営業利益600百万円、営業利益率3.87％を目標に取り組み、…売上高16,940百万円、営業利益875百万円、営業利益率5.16％の結果となりました。」 — 第4次中期経営計画の2025年2月期目標について、売上高、営業利益、営業利益率のいずれも実績が目標を上回った。 (https://komori.app/company/1418/filing/2024-fy)
- FY2026 再定義 「経営計画の数値目標　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（単位：百万円）
2026年２月期
実績値
2027年２月期
目標値
2031年２月期
目標値
売上高
16,336
17,000
25,000
営業利益
1,166
1,200
2,000
経常利益
1,156
1,190
1,950
親会社株主に帰属する当期純利益
828
800
1,300」 — 従来のインターライフレボリューションおよびExPositionの数値目標から、第５次中期経営計画・NEXT STAGE 2030の目標体系へ移行した。2027年２月期目標に加え、2031年２月期の売上高25,000百万円、営業利益2,000百万円等を設定している。 (https://komori.app/company/1418/filing/2025-fy)
- 2026-10-15 初出 「連結業績予想につきましては、2026年４月14日に公表いたしました2027年２月期の通期業績予想数値を修正いたしました。」 — 2027年2月期の通期業績予想を修正し、売上高17,000百万円、営業利益1,350百万円、経常利益1,370百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,100百万円を示した。 (https://komori.app/company/1418/disclosure/20261014550773)
