# インターライフホールディングス（1418） FY2022 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1418/filing/2022-q1
提出日: 2022-07-13
対象期間: 2022-03-01 〜 2022-05-31
企業ページ: https://komori.app/company/1418
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100OPJR.pdf

## 事業

インターライフホールディングスは、グループ全体を7社で構成する企業グループとして、内装工事、音響・照明設備、設備・メンテナンス、人材サービスといった事業を展開しています。2022年3月31日付でラルゴ・コーポレーションの全株式を譲渡したのち、4月1日付でエヌ・アイ・エル・テレコムの全株式を譲渡しており、連結の範囲から除外しています。これにより、2022年5月31日現在は、当社・日商インターライフ・システムエンジニアリング・ファシリティーマネジメント・玉紘工業の工事会社4社、アヴァンセ・アジル（人材派遣）、アドバンテージ（シェアードサービス等）を含む計7社で構成されます。2023年2月期は工事会社主体の体制となることから、報告セグメントの区分を変更しています。

- 当第1四半期連結累計期間の売上高は3,229百万円（前年同四半期比18.8%増）、営業利益は135百万円（前年同四半期は損失69百万円）、経常利益は142百万円（前年同四半期は損失64百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益は118百万円（前年同四半期は損失79百万円）。
- セグメント別の業績は以下のとおり（2023年2月期、内訳は「内装工事」「音響・照明設備」「設備・メンテナンス」「人材サービス」「その他」の区分、各セグメントはグループ内の各社が担当。以下は「千円」表示）。
  - 内装工事事業（㈱日商インターライフ）売上高1,670百万円、セグメント利益123百万円
  - 音響・照明設備事業（㈱システムエンジニアリング）売上高844百万円、セグメント利益32百万円
  - 設備・メンテナンス事業（ファシリティーマネジメント㈱、玉紘工業㈱）売上高347百万円、セグメント利益31百万円
  - 人材サービス事業（㈱アヴァンセ・アジル）売上高207百万円、セグメント利益6百万円
  - その他（㈱アドバンテージ、㈱エヌ・アイ・エル・テレコム、㈱ラルゴ・コーポレーション等）売上高160百万円、セグメント損失7百万円
- 親会社株主に帰属する四半期純利益は118百万円。
- 第1四半期連結累計期間のセグメント区分変更の影響として、音響・照明設備事業の売上高が98,973千円増加、セグメント利益が14,294千円増加。

- なお、従業員数は58名減少（ラルゴ・コーポレーションおよびエヌ・アイ・エル・テレコムの譲渡に伴う連結範囲の変更による影響）。

【該当する記載なし】

### named_competitors
該当する記載なし

### operational_kpis
該当する記載なし

## セグメント

- 内装工事 / 売上高 17億円 / 営業利益 12億円
- 音響・照明設備 / 売上高 8億円 / 営業利益 32百万円
- 設備・メンテナンス / 売上高 3億円 / 営業利益 31百万円
- 人材サービス / 売上高 2億円 / 営業利益 6百万円
- その他 / 売上高 2億円 / 営業利益 -7百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
