# インターライフホールディングス（1418） FY2018 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1418/filing/2018-q2
提出日: 2018-10-12
対象期間: 2018-06-01 〜 2018-08-31
企業ページ: https://komori.app/company/1418
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100E9W9.pdf

## 事業

当社グループは、主力の工事事業を核とし、音響・照明設備工事を中心とした内装工事、清掃・メンテナンス、空調工事等を展開するほか、人材サービス・店舗サービス・不動産関連事業を組み合わせた多角化構造を有する企業集団です。第２四半期連結累計期間（平成30年3月1日〜平成30年8月31日）における売上高は9,498百万円、営業利益は68百万円、経常利益は49百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は48百万円となりました。大型案件の完工や期内受注が進む一方、遊技業界の規制強化の影響で店舗改装工事等が減少し、売上高は前年同四半期比で21.6％減、営業利益は77.4％減となりました。不動産仲介業務は堅調な推移でしたが、大口の販売用不動産売却はありませんでした。その他はシェアードサービス業務を中心に堅調でした。注記：第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しています。

## 数字

- 設備投資: 13百万円
- フリーキャッシュフロー: 16億円

## セグメント

- 工事事業 / 売上高 64億円 / 営業利益 2億円
- 人材サービス事業 / 売上高 12億円 / 営業利益 14百万円
- 店舗サービス事業 / 売上高 15億円 / 営業利益 1億円
- 不動産事業 / 売上高 3億円 / 営業利益 3億円
- その他 / 売上高 66百万円 / 営業利益 20百万円
