# インターライフホールディングス（1418） FY2016 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1418/filing/2016-q3
提出日: 2017-01-13
対象期間: 2016-09-01 〜 2016-11-30
企業ページ: https://komori.app/company/1418
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S1009FO9.pdf

## 事業

インターライフホールディングスは、工事事業・人材サービス事業・情報通信事業・清掃・メンテナンス事業・不動産事業・その他の事業セグメントを核とするビジネス体制を有する企業グループである。平成28年11月30日現在、連結子会社は14社で構成されている。第3四半期連結累計期間の売上高は14,033,723千円（前年同四半期比0.3％減）、営業利益は47,235千円、経常利益は32,823千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は49,071千円である。1株当たり四半期純利益は2.51円、1株当たり四半期純利益（潜在株式調整後）は―、自己資本比率は35.4％である。各セグメントの売上高・利益は以下のとおりである。- 工事事業 - 外部顧客への売上高: 7,133,059千円 - セグメント間の内部売上高: 86,317千円 - 計: 7,219,377千円 - セグメント利益: 126,383千円- 人材サービス事業 - 外部顧客への売上高: 1,847,740千円 - セグメント間の内部売上高: 89,656千円 - 計: 1,937,397千円 - セグメント利益: 1,644千円- 情報通信事業 - 外部顧客への売上高: 1,500,354千円 - セグメント間の内部売上高: － - 計: 1,500,354千円 - セグメント利益: △19,284千円- 清掃・メンテナンス事業 - 外部顧客への売上高: 1,824,222千円 - セグメント間の内部売上高: 67,920千円 - 計: 1,892,143千円 - セグメント利益: 85,624千円- 不動産事業 - 外部顧客への売上高: 226,431千円 - セグメント間の内部売上高: 6,750千円 - 計: 233,181千円 - セグメント利益: 158,645千円- その他 - 外部顧客への売上高: 1,501,914千円 - セグメント間の内部売上高: 113,204千円 - 計: 1,615,119千円 - セグメント利益: 353,014千円- 合計 - 外部顧客への売上高: 14,033,723千円 - セグメント間の内部売上高: 363,850千円 - 計: 14,397,573千円 - セグメント利益: 418,530千円主要な事業上の出来事として、グループの清掃・メンテナンス領域において、平成28年3月30日付で玉紘工業株式会社を株式会社ファシリティーマネジメントが連結子会社化したことにより、セグメントののれん評価額の増減が発生していることが挙げられる。のれんの増加額は41,224千円、のれんの減少額は12,850千円である。なお、第3四半期累計期間における研究開発活動に関する事項は該当なしとしている。従業員数の著しい増減はなし。名前の固有名は原文のまま記載しています。

## セグメント

- 工事事業 / 売上高 72億円 / 営業利益 1億円
- 人材サービス事業 / 売上高 19億円 / 営業利益 2百万円
- 情報通信事業 / 売上高 15億円 / 営業利益 -19百万円
- 清掃・メンテナンス事業 / 売上高 19億円 / 営業利益 86百万円
- 不動産事業 / 売上高 2億円 / 営業利益 2億円
- その他 / 売上高 16億円 / 営業利益 4億円
- Total / 売上高 144億円 / 営業利益 4億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
