# ミライト・ワン（1417） 「CEATEC 2026」出展情報のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1417/disclosure/20261006546599
種別: その他開示
開示日: 2026-10-06
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/1417

## 何が変わったか

CEATEC 2026への出展に向け、ミライト・ワングループが展示する13の製品・ソリューションと、4日間で実施予定の24セッションの詳細を公開した。

## 会社が挙げた理由

来場者にグループの技術や取り組みをより深く理解してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コンテナ型データセンター、マルチモニタリング技術による防災減災・インフラ維持管理のDX化、壁面接触作業ドローン、多用途ロボット管理プラットフォーム『MIRATIS』、空間情報プラットフォームGeozén、遠隔作業支援『みらいコネクト』、DX Wi-Fi®、病院向け自営LTE sXGP、MIRAI to Shield（仮称）、スモールスタートで始められる水素利活用、人・物のリアルタイム位置測位
- 相手先: 国際航業株式会社、西武建設株式会社、ソフトバンク株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: CEATECのセミナーで登壇・説明するグループ会社および外部企業として記載されている。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月13日（予定、CEATEC 2026のセミナー開始日）
- 適用分野: AIインフラ、企業DX・GX、建設を支えるテクノロジー、防災・減災、インフラ維持管理、病院、水素利活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ホール7、小間番号7H003
- 拠点の規模: セミナー合計24セッション、展示製品・ソリューション13件
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: CEATEC 2025の実績として出展810社、来場98,884名
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: CEATEC 2025の前回実績（出展810社、来場98,884名）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「４日間にわたり、合計24セッションを行う予定」／「10月13日（火）」から「10月16日（金）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「10月13日（火）」〜「10月16日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『CEATEC 2026』に3年連続出展」／「ブース内で開催する合計24のセミナーセッションの詳細を決定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2026年10月6日」／セミナープログラム「10月13日（火）」〜「10月16日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「詳細を決定いたしました」／「セミナープログラム（予定）」／「セミナー内容は予告なく変更になる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「国際航業株式会社」「西武建設株式会社」「ソフトバンク株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主なセミナーテーマと登壇企業」／各テーマに国際航業株式会社、西武建設株式会社、ソフトバンク株式会社を記載」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先として社名のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「ミライト・ワン グループ」／セミナー登壇企業として「国際航業株式会社」「西武建設株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「合計24セッション」／「合計13の製品やソリューション」／「ホール番号『7』、小間番号『7H003』」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「４日間にわたり、合計24セッションを行う予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「CEATEC 2026」／「前回実績（2025年）では、810社が出展し、合計98,884名の来場」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「合計24のセミナーセッション」／「合計13の製品やソリューション」／「10月13日（火）」〜「10月16日（金）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「技術や取り組みをご理解いただけるよう」／収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「CEATEC 2026への出展」／「ブース内セミナー」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ミライト・ワン グループ」／「PICKUP『次世代のAIインフラ』『企業DX・GX』『建設を支えるテクノロジー』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「製品やソリューションを紹介」／展示・セミナー詳細の公開」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ミライト・ワン グループの技術や取り組み」／「合計13の製品やソリューションを紹介」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭「株式会社ミライト・ワン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内最大級のデジタルイノベーションの総合展」／「前回実績（2025年）では、810社が出展し、合計98,884名の来場」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内最大級のデジタルイノベーションの総合展」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「展示・セミナー予定の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MIRATIS」／「空間情報プラットフォームGeozén」／「小間番号『7H003』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭「News Release」／「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大級」／「日本最大級」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「セミナー内容は予告なく変更になる場合がございます」」）
