# ミライト・ワン（1417） 個人投資家向けWEBセミナー（動画資料）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1417/disclosure/20260318584125
種別: その他開示
開示日: 2026-03-18
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/1417

## 何が変わったか

3月13日に開催した個人投資家向けWEBセミナーの動画資料を公開し、2026年3月18日から9月17日まで視聴できるようにした。

## 会社が挙げた理由

3月13日に開催した個人投資家向けWEBセミナーの模様を、動画で参照できる資料として提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けWEBセミナー（動画資料）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月18日（配信開始、実績）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社は 3 月 13 日に『個人投資家向け WEB セミナー』を開催いたしました。」」「【配信期間】 2026 年 3 月 18 日 ～ 2026 年 9 月 17 日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「【配信期間】 2026 年 3 月 18 日 ～ 2026 年 9 月 17 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「その模様を、動画にてご覧いただける資料をご用意いたしました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「当社は 3 月 13 日に『個人投資家向け WEB セミナー』を開催いたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたしました」「動画にてご覧いただける資料をご用意いたしました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等の関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「配信期間の日付以外に、金額・件数・効果等の数値記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2026 年 3 月 18 日 ～ 2026 年 9 月 17 日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://webcast.net-ir.ne.jp/14172603/index.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「個人投資家向け WEB セミナー」「動画にてご覧いただける資料」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益・成長への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向け WEB セミナー（動画資料）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「その模様を、動画にてご覧いただける資料をご用意いたしました。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は 3 月 13 日に『個人投資家向け WEB セミナー』を開催いたしました。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ミライト・ワン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「是非、以下の URL からご参照下さい。」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国内外に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入件数・利用者数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「製品名・型番・規格名・特許番号・認証番号の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭に「TOPICS」「株式会社ミライト・ワン」、末尾に「【本件に関するお問い合わせ先】」の記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「動画にてご覧いただける資料をご用意いたしました。」「以下の URL からご参照下さい。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・将来見通しに関する記載なし。」）
