# エムビーエス（1401） 商標登録に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1401/disclosure/20260812518456
種別: その他開示
開示日: 2026-08-17
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/1401

## 何が変わったか

当社のブランド名「良産」が特許庁に商標登録された。登録番号と登録日、建設工事関連の登録区分が示されている。

## 会社が挙げた理由

確かな品質と丁寧な施工による良質な建設・改修サービスという当社の姿勢を表すブランドであり、安全確保や建設業界の人手不足解消に向けた取り組みと併せて地域社会に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 良産（建設・改修サービスのブランド）
- 相手先: 特許庁
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 商標登録の申請・登録に関する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 第37類（建設工事、建築工事に関する助言）
- 受賞名・認証名: 商標登録（登録商標：良産）
- 授与・認証機関: 特許庁
- 登録番号・有効期限: 登録番号：第7070455号、登録日：2026年8月4日、有効期限：not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 今後、本件に関連して業績に影響を与える事象が判明した場合には速やかに知らせるとしている
- 出典: 特許庁

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『良産』が特許庁において商標登録された」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「登録商標：良産」「登録番号：第7070455号」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「登録日：2026年8月4日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「商標登録に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年8月17日」、登録日「2026年8月4日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「商標登録されたことを、下記のとおりお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「特許庁において商標登録された」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「特許庁において商標登録された」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文には登録機関名と登録内容のみ記載されている」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文は商標登録の内容を記載している」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「登録番号：第7070455号」「登録日：2026年8月4日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「登録番号と登録日の記載のみ」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「登録番号：第7070455号」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「良産」は「良質な建設・改修サービスを提供するという当社の姿勢を表すブランド」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「さらなる企業価値の向上を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 判明次第開示（原文: 「「今後、本件に関連して、業績に影響を与える事象が判明した場合には速やかにお知らせいたします」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「商標登録に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する明示なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「登録商標：良産」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『良産』は、確かな品質と丁寧な施工により…当社の姿勢を表すブランド」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社エムビーエス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「地域社会に貢献してまいります」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「登録番号：第7070455号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード：1401 東証グロース 福証 Q-Board）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「確かな品質と丁寧な施工」「良質な建設・改修サービス」「信頼性の高いサービス提供」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「業績に影響を与える事象が判明した場合には速やかにお知らせいたします」」）
