# エムビーエス（1401） 岐阜支店、大分支店開設に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1401/disclosure/20240530513666
種別: その他開示
開示日: 2024-05-30
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/1401

## 何が変わったか

東海地域に岐阜支店、九州地域に大分支店を新設し、2024年6月3日に営業拠点として開設する。

## 会社が挙げた理由

東海地域および九州地域での営業活動を強化・充実させ、ホームメイキャップ事業をさらに強化して収益を拡大するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ホームメイキャップ事業
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月3日（予定・岐阜支店および大分支店の開設日）
- 適用分野: 劣化した建物の外観の美観再現および環境への耐性強化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 岐阜支店：岐阜県岐阜市川端町13-1 イーストアサノ4N号、大分支店：大分県大分市府内町3丁目4-20 大分恒和ビル4F 421号室
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2024年5月期業績予想に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「岐阜支店、大分支店の開設をいたします」「開設日 2024年6月3日」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開設日 2024年６月３日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「岐阜支店、大分支店開設に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年5月30日」「開設日 2024年６月３日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「岐阜支店、大分支店の開設をいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社による支店開設の説明で構成されている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先の実名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「岐阜支店」「大分支店」および各所在地」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社名義の適時開示で「当社は…開設をいたします」と記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「岐阜支店および大分支店、開設日「2024年6月3日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ホームメイキャップ事業の更なる強化と収益拡大を図るため」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2024年５月期業績予想に与える影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「新たな営業拠点として開設する」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「岐阜支店を東海地域、大分支店を九州地域における新たな営業拠点」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ホームメイキャップ事業」の営業拠点として開設」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社独自の施工技術により…サービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…岐阜支店、大分支店の開設をいたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「岐阜県岐阜市、大分県大分市の所在地」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード：1401…）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「支店概要、開設理由、業績影響を簡潔に記載」）
