# 店舗業績悪化による減損損失｜光フードサービス（138A）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/138A/threads/db364670c953
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## 経過

- FY2024 初出 「当社は、減損会計の枠組みにおける固定資産のグルーピングについて、キャッシュ・フローを生み出す最小単位を、主に各店舗としております。そのため、店舗における業績の悪化が継続し、収益性の低下が認められた場合には、固定資産について減損損失を計上することとなり、当社の財政状態及び経営成績の状況に影響を与える可能性があります。」 — 店舗を主な資産グループとする減損会計について、業績悪化・収益性低下による減損損失リスクを記載した。当期には減損損失26,123千円も計上しているが、リスク記載自体は将来可能性として述べている。 (https://komori.app/company/138A/filing/2023-fy)
- FY2025 顕在化 「減損損失
21,500」 — 当事業年度にも21,500千円の減損損失を計上し、愛知県江南市の店舗について建物・機械装置・工具器具備品・長期前払費用の減損を認識した。 (https://komori.app/company/138A/filing/2024-fy)
- 2026-10-14 顕在化 「減損損失                           －                24,408」 — 当第３四半期累計期間に24,408千円の減損損失を計上し、店舗業績悪化等による減損リスクの発生実績を追加している。 (https://komori.app/company/138A/disclosure/20261009548563)
