# 光フードサービス（138A） 個人投資家向けIRセミナー「Kabu Berry Lab」アーカイブ動画及び書き起こし記事公開に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/138A/disclosure/20261028558152
種別: その他開示
開示日: 2026-10-28
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/138A

## 何が変わったか

2026年10月16日に開催済みの個人投資家向けIRセミナーについて、アーカイブ動画と質疑応答を含む書き起こし記事の公開を案内した。

## 会社が挙げた理由

投資家の当社事業や株式への理解・投資の参考にしてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けIRセミナー「Kabu Berry Lab」
- 相手先: 株式会社殿中（Kabu Berry）
- 相手先の概要: Kabu Berryを主催する株式会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: IRセミナーの主催者。資本関係・人的関係・取引関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月16日（開催済み）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家向け情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 焼きとん大黒 大須観音店（所在地の詳細はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年10月16日に開催いたしました」「アーカイブ動画及び書き起こし記事が公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2026年10月16日（金）18:30～」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年10月16日に開催いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたしました」「公開されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：株式会社殿中『Kabu Berry』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：株式会社殿中『Kabu Berry』」「アーカイブ動画」「書き起こし記事」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業内容や強み、成長戦略についてご説明」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「成長戦略についてご説明」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「アーカイブ動画及び書き起こし記事公開に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー『Kabu Berry Lab』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「アーカイブ動画及び書き起こし記事が公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業内容や強み、成長戦略についてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社の事業内容や強み、成長戦略」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「店舗（焼きとん大黒 大須観音店）開催+オンライン同時配信」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「『競合優位性』など多岐にわたるご質問にお答え」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「光フードサービス株式会社」「〈本リリースに関するお問い合わせ〉」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時・開催方法・登壇者・主催者・リンクを列挙」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
