# 光フードサービス（138A） 2026年11月期６月度 売上速報についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/138A/disclosure/20260706588542
種別: 月次
開示日: 2026-07-07
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/138A

## 何が変わったか

2026年6月は、直営店の全店売上高が前年同月比108.0％、既存店売上高が101.4％となった。また、名古屋市内に「立呑み焼きとん大黒 柳橋店」を新規出店し、当月末の店舗数は68店となった。

## 会社が挙げた理由

前年より過ごしやすい気候だった一方、梅雨入りで曇りや雨の日が続き、営業日数は前年より1日少なかった。各店舗が考案したイベントの開催やQSCの向上などが売上に寄与したとしている。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年6月度
- 対象事業年度: 2026年11月期
- 集計範囲: 大黒・魚椿の直営店
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: 108
- 全店売上高前年同月比: 108
- 既存店売上高前年同月比: {"率":101.4,"定義":"月末現在に開店日から13ヶ月以上営業が継続している店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":104.2,"既存店":98.1}
- 客単価前年同月比: {"全店":103.7,"既存店":103.4}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"直営店":40,"業務委託店":8,"FC店":17,"大黒・魚椿計":65,"その他":3,"当期計":68}
- 当月出店数: {"件数":1,"店舗名":"立呑み焼きとん大黒 柳橋店","所在地":"名古屋市内"}
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 各店舗考案によるイベントの開催やQSCの向上等により、既存店売上高は前年同月比101.4％、全店売上高は前年同月比108.0％と堅調に推移した。6月には名古屋市内に新規店舗をオープンした。
- 変動要因: 前年より過ごしやすい気候、梅雨入りによる曇り・雨の日の継続、前年より営業日数が1日少ないこと、各店舗考案によるイベントの開催、QSCの向上、新規出店
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「全店の売上高は108.0％。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく下振れ（原文: 「2026年1月から5月の全店売上高は120.6％、123.1％、116.8％、110.6％、121.6％、6月は108.0％。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「当期の全店売上高は129.3％、120.6％、123.1％、116.8％、110.6％、121.6％、108.0％。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「「堅調に推移しました」との記載はあるが、連続記録・過去最高の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「既存店売上高101.4％、全店売上高108.0％。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数主導（原文: 「全店客数104.2％、全店客単価103.7％。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「売上高の区分は全店・既存店で、部門・地域・ブランド別の内訳はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の数値の記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「既存店売上高101.4％、全店売上高108.0％。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「店舗数は「単位：店」、売上高・客数・客単価は「単位：％」。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表は「全店」「既存店」に区分されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「全店・既存店について「客数」「客単価」を掲載。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「売上高 前年同月比（大黒・魚椿 直営店）」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「2025年11月期 売上高 前年同月比」の月別表を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「大黒・魚椿 直営店」、ならびに「直営店」「業務委託店」「FC店」「その他」を掲載。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定の記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「過ごしやすい気候」「梅雨入り」「営業日数は前年と比べて1日少ない」「イベントの開催やQSCの向上」「新規オープン」と記載。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「各店舗考案によるイベントの開催やＱＳＣの向上等により」。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しの記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「既存店売上高101.4％、全店売上高108.0％。「イベントの開催やQSCの向上等により」と記載。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「当期計は5月67店、6月68店。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「店舗数の状況」を掲載し、6月の当期計を68店としている。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「名古屋市内に『立呑み焼きとん大黒 柳橋店（直営店）』を新規オープン」。」）
