# 光フードサービス（138A） 2026年11月期５月度 売上速報についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/138A/disclosure/20260604563089
種別: 月次
開示日: 2026-06-05
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/138A

## 何が変わったか

大黒・魚椿の直営店では、5月の全店売上高が前年同月比121.6%、既存店売上高が112.8%となった。一方、店舗数は直営店の退店により前月の68店から67店へ1店減少した。

## 会社が挙げた理由

会社は、気温が高かったこと、前年より休日数が2日多かったこと、「第9回レッチュー甲子園 2026」や音楽フェスへの出店、各店舗考案イベントの開催、QSCの向上を理由として挙げている。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年5月度
- 対象事業年度: 2026年11月期
- 集計範囲: 大黒・魚椿の直営店
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: 121.6
- 全店売上高前年同月比: 121.6
- 既存店売上高前年同月比: {"率":112.8,"定義":"月末現在に開店日から13ヶ月以上営業が継続している店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":118,"既存店":109.8}
- 客単価前年同月比: {"全店":103,"既存店":102.8}
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"直営店":39,"業務委託店":8,"FC店":17,"大黒・魚椿計":64,"その他":3,"当期計":67}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: {"件数":1,"店舗名":"立呑み魚椿 柳橋店（直営店）","所在地":"not_disclosed"}
- 月次コメント: 各店舗考案によるイベントの開催やQSCの向上等により、既存店売上高は前年同月比112.8%、全店売上高は前年同月比121.6%と好調に推移した。
- 変動要因: 日中の気温上昇・真夏日、前年より休日数が2日多い営業日数、第9回レッチュー甲子園2026の開始、ＦＲＥＥＤＯＭ ＮＡＧＯＹＡ2026への出店、各店舗考案イベントの開催、QSCの向上
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「全店 売上高 121.6」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「売上高：12月129.3%、1月120.6%、2月123.1%、3月116.8%、4月110.6%、5月121.6%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「表には各月の前年同月比と「平均」120.3はあるが、期初来累計の表示はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「掲載値は129.3%、120.6%、123.1%、116.8%、110.6%、121.6%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店 売上高121.6、既存店 売上高112.8」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数主導（原文: 「全店 客数118.0、客単価103.0」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「売上高・客数・客単価はいずれも全店、既存店で100%以上。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表の単位は「％」で、実額の売上高は記載されていない。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表は「全店」「既存店」に区分されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「全店・既存店について「客数」「客単価」を掲載。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「2026年11月期 売上高 前年同月比（大黒・魚椿 直営店）」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「（ご参考）2025年11月期 店舗数の状況、2025年11月期 売上高 前年同月比」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「大黒・魚椿 直営店」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「各店舗考案によるイベントの開催やＱＳＣの向上等により」などの月次コメント。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「第９回レッチュー甲子園 2026」のスタート、「ＦＲＥＥＤＯＭ ＮＡＧＯＹＡ2026」に出店、「各店舗考案によるイベントの開催」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の予定に関する記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「全店・既存店の売上高、客数、客単価はいずれも前年同月比100%以上。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純減（原文: 「当期計：4月68、5月67。「5月をもちまして『立呑み魚椿 柳橋店（直営店）』を退店」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「2026年11月期 店舗数の状況」」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「当月出店に関する記載なし。」）
