# 光フードサービス（138A） 2026年11月期４月度 売上速報についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/138A/disclosure/20260512524297
種別: 月次
開示日: 2026-05-12
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企業ページ: https://komori.app/company/138A

## 何が変わったか

2026年4月は、大黒・魚椿の直営店で全店売上高が前年同月比110.6％となった一方、既存店売上高は99.6％にとどまった。4月の新規出店・退店はなく、期末店舗数は68店だった。

## 会社が挙げた理由

全国的に暖かい気温となったこと、前年と休日数が同じ営業日数のもとで、各店舗考案のイベント開催やQSCの向上などに取り組んだこと。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年4月度
- 対象事業年度: 2026年11月期
- 集計範囲: 大黒・魚椿 直営店
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: 110.6
- 全店売上高前年同月比: 110.6
- 既存店売上高前年同月比: {"率（%）":99.6,"定義":"月末現在に開店日から13ヶ月以上営業が継続している店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":108.4,"既存店":98.4}
- 客単価前年同月比: {"全店":102.1,"既存店":101.3}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"直営店":40,"業務委託店":8,"FC店":17,"その他":3,"当期計":68}
- 当月出店数: not_disclosed（新たな出店なし）
- 当月退店数: not_disclosed（新たな退店なし）
- 月次コメント: 暖かい気温、前年と同じ休日数の営業日数のもと、各店舗考案のイベント開催やQSCの向上等により、既存店売上高は前年同月比99.6％、全店売上高は110.6％と推移した。
- 変動要因: 全国的に暖かい気温、前年と同じ休日数、各店舗考案によるイベントの開催、QSCの向上
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「全店 売上高 110.6」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「2026年2月123.1％、3月116.8％、4月110.6％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「表には12月から4月までの月別前年比と平均120.1％が記載されているが、期初来累計の記載はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「当期の売上高前年比は12月129.3％、1月120.6％、2月123.1％、3月116.8％、4月110.6％。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「月次コメントには「堅調に推移しました」とあるが、連続月数や過去最高の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店売上高は前年同月比110.6％、既存店売上高は前年同月比99.6％。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客単価主導（原文: 「全店客数108.4％、全店客単価102.1％。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「売上高の区分は全店と既存店であり、部門・地域・ブランド別の前年比表はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の前年比は記載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「既存店売上高99.6％などの数値はあるが、「最も弱い」項目との明示はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「「売上高 前年同月比」「単位：％」および店舗数の「単位：店」。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表の区分は「全店」「既存店」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「全店・既存店について「客数」「客単価」を掲載。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「売上高 前年同月比（大黒・魚椿 直営店）」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「（ご参考）1．2025年11月期 店舗数の状況」「2．2025年11月期 売上高 前年同月比」。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「数値表は「大黒・魚椿 直営店」合算で、ブランド別数値はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「全国的に暖かい気温」「前年と同じ休日数」「各店舗考案によるイベントの開催やＱＳＣの向上等」により推移したと説明。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「各店舗考案によるイベントの開催やＱＳＣの向上等」。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「既存店売上高は99.6％だが、「各店舗考案によるイベントの開催やＱＳＣの向上等」により推移したと記載。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 横ばいを見込む（原文: 「店舗数の当期計は3月68店、4月68店。「4月において新たな出退店はございません」。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「2026年11月期 店舗数の状況」、当期計68店。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「「4月において新たな出退店はございません」。」）
