# 光フードサービス（138A） 「名証ＩＲエキスポ2024」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/138A/disclosure/20240806563444
種別: その他開示
開示日: 2024-08-06
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/138A

## 何が変わったか

光フードサービスが、2024年9月6日・7日に名古屋市の吹上ホールで開催される「名証IRエキスポ2024」へ出展することを告知した。会場に自社ブースを設ける予定。

## 会社が挙げた理由

投資家に来場してもらい、当社ブースに立ち寄ってもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 名証ＩＲエキスポ2024への出展・当社ブース
- 相手先: 株式会社名古屋証券取引所
- 相手先の概要: 名証IRエキスポ2024の主催者。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が同イベントに出展する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場料：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月6日・7日（出展予定）
- 適用分野: IR・投資家向け情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 名古屋市中小企業振興会館（吹上ホール）：名古屋市千種区吹上2丁目6番3号
- 拠点の規模: 駐車場約580台
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「9月6日（金）及び7日（土）に、名古屋市の吹上ホールにて開催される『名証ＩＲエキスポ2024』へ出展することとなりました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「出展することとなりました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年９月６日（金）10:00～17:00」「2024年９月７日（土）10:00～16:30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題：「『名証ＩＲエキスポ2024』出展のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年８月６日」および「2024年９月６日」「2024年９月７日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社は…『名証ＩＲエキスポ2024』へ出展することとなりました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：株式会社 名古屋証券取引所」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主催：株式会社 名古屋証券取引所」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主催：株式会社 名古屋証券取引所」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「入場料：無料」「駐車場約580台」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：株式会社 名古屋証券取引所」「名証のホームページより行って下さい。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「会場にて当社ブースを構えております」「開催日時」「会場」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「『名証ＩＲエキスポ2024』へ出展することとなりました。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「名古屋市の吹上ホール」「会場にて当社ブースを構えております」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『名証ＩＲエキスポ2024』出展のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…出展することとなりました。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「光フードサービス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「名古屋市中小企業振興会館（吹上ホール）」「名古屋市千種区吹上２丁目６番３号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭の「各位」「光フードサービス株式会社」および末尾の「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気講師による講演会」「資産活用に役立つ情報が盛り沢山です。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
