# ベルグアース（1383） 公認会計士等の異動及び一時会計監査人の選任に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1383/disclosure/20260930543096
種別: 発生事実
開示日: 2026-09-30
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/1383

## 何が変わったか

えひめ有限責任監査法人が監査法人アヴァンティアと経営統合するため、2026年10月1日付で退任し、監査法人アヴァンティアが一時会計監査人に就任することになりました。

## 会社が挙げた理由

えひめ有限責任監査法人が2026年10月1日をもって監査法人アヴァンティアと経営統合し、当社の監査業務を担当していた公認会計士が監査法人アヴァンティアへ移籍するためです。

## 開示の要点

- 事象の名称: 公認会計士等の異動及び一時会計監査人の選任
- 発生日: 2026年10月1日（異動年月日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: ベルグアース株式会社（提出会社）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: えひめ有限責任監査法人が監査法人アヴァンティアと経営統合し、当社の監査業務を担当していた公認会計士が監査法人アヴァンティアへ移籍するため。
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: 一時会計監査人の選任
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 2026年10月1日付で監査法人アヴァンティアが一時会計監査人に就任する。移籍した公認会計士等が当社担当となる予定で、業務執行社員の氏名は確定次第知らせる。
- 続報の予定: 業務執行社員の氏名は確定次第お知らせする。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「一時会計監査人として選任することを決議いたしました」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「公認会計士等の異動及び一時会計監査人の選任に関するお知らせ」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文に業績予想の修正または影響に関する記載なし」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文に業績への影響額および利益・売上高との比較に関する記載なし」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社の会計監査人であるえひめ有限責任監査法人」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に出荷・生産・販売等の停止に関する記載なし」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に継続企業の前提、債務超過、上場維持基準または債務履行に関する記載なし」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に金額の記載なし」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文に影響を計上する会計期間に関する記載なし」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「１．異動年月日 2026年10月１日」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「就任する公認会計士等の概要」では「監査法人アヴァンティア」、「退任する公認会計士等の概要」では「えひめ有限責任監査法人」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026年10月１日」および各監査法人名の記載がある一方、影響額の記載なし」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文に別紙、同日開示資料または決算短信を参照する記載なし」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「業務執行社員の氏名 未定（確定次第お知らせいたします。）」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題が「公認会計士等の異動及び一時会計監査人の選任に関するお知らせ」であり、過去開示への言及なし」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に「続報」「進捗報告」または前回開示への言及なし」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「未定（確定次第お知らせいたします。）」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に第三者委員会、特別調査委員会または外部専門家による調査に関する記載なし」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「選任することを決議いたしました」「未定（確定次第お知らせいたします。）」「当社担当となる予定」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 外部要因（原文: 「「えひめ有限責任監査法人が、2026年10月１日をもって監査法人アヴァンティアと経営統合することとなり」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は」「本日開催の監査役会において」「当社の会計監査人として」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「「会社法第346条第４項及び第６項の規定に基づき、監査法人アヴァンティアを一時会計監査人として選任することを決議」」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局からの期限付き報告または改善義務に関する記載なし」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文に開示の遅延、提出期限の徒過、過去開示の取消しまたは訂正に関する記載なし」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「経営統合することとなり、それに伴い…公認会計士が監査法人アヴァンティアに移籍することになったことによるもの」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の報酬減額、処分または辞任に関する記載なし」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪に関する記載なし」）
