# 夏秋いちごの栽培面積拡大による一時的な供給過剰｜ホーブ（1382）の変遷

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## 経過

- FY2018-Q1 初出 「近年、他品種を含めた夏秋いちごの栽培面積が全国的に拡大したことにより、出荷量がピークを迎える７月下旬頃に一時的に供給過剰となる傾向が続いております。」 — 夏秋いちごの栽培面積拡大により、7月下旬頃の出荷ピークに供給過剰となる傾向が続いている。 (https://komori.app/company/1382/filing/2017-q2)
- FY2018-Q2 再掲 「近年、他品種を含めた夏秋いちごの栽培面積が全国的に拡大したことにより、出荷量がピークを迎える７月下旬頃に一時的に供給過剰となる傾向が続いております。」 — 夏秋いちごの栽培面積拡大に伴い、7月下旬頃に一時的な供給過剰となる傾向が継続している。 (https://komori.app/company/1382/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「近年、他品種を含めた夏秋いちごの栽培面積が全国的に拡大したことにより、出荷量がピークを迎える７月下旬頃に一時的に供給過剰となる傾向が続いております。」 — 夏秋いちごの栽培面積拡大に伴う7月下旬頃の一時的な供給過剰が継続している。 (https://komori.app/company/1382/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「近年、他品種を含めた夏秋いちごの栽培面積が全国的に拡大したことにより、出荷量がピークを迎える７月下旬頃に一時的に供給過剰となる傾向が続いております。」 — 夏秋いちごの栽培面積拡大に伴う7月下旬頃の一時的な供給過剰が引き続き課題として記載されている。 (https://komori.app/company/1382/filing/2018-q2)
- FY2019-Q2 再掲 「近年、他品種を含めた夏秋いちごの栽培面積が全国的に拡大したことにより、出荷量がピークを迎える７月下旬頃に一時的に供給過剰となる傾向が続いております。」 — 夏秋いちごの栽培面積拡大に伴う7月下旬頃の一時的な供給過剰が継続している。 (https://komori.app/company/1382/filing/2018-q3)
- FY2019-Q3 再掲 「近年、他品種を含めた夏秋いちごの栽培面積が全国的に拡大したことにより、出荷量がピークを迎える７月下旬頃に一時的に供給過剰となる傾向が続いております。」 — 夏秋いちごの栽培面積拡大に伴う7月下旬頃の一時的な供給過剰が継続している。 (https://komori.app/company/1382/filing/2019-q1)
- FY2019 再掲 「近年、他品種を含めた夏秋いちごの栽培面積が全国的に拡大したことにより、出荷量がピークを迎える７月下旬頃に一時的に供給過剰となる傾向が続いております。」 — 夏秋いちごの栽培面積拡大に伴う7月下旬頃の一時的な供給過剰が継続している。 (https://komori.app/company/1382/filing/2018-fy)
- FY2021-Q1 顕在化 「他品種も同様の傾向で、想定していない時期に出荷数量が増加したことに加え、新型コロナウイルス感染症の再拡大による需要減少の影響も重なり、第１四半期を通じて販売に苦戦いたしました。」 — 想定していない時期の出荷数量増加と需要減少が重なり、夏秋いちごの販売に苦戦する供給過剰・需給不均衡が実際に発生した。 (https://komori.app/company/1382/filing/2020-q2)
- FY2021-Q2 顕在化 「他品種も同様の傾向で、想定していない時期に出荷数量が増加したことに加え、新型コロナウイルス感染症の再拡大による需要減少の影響も重なり、販売に苦戦いたしました。出荷ピークのずれこみにより、10月以降の出荷量の回復も遅れたために、十分な販売数量を確保することができませんでした。」 — 想定外の時期の出荷数量増加と需要減少が重なり、出荷量の回復遅延と販売苦戦が実際に発生した。 (https://komori.app/company/1382/filing/2020-q3)
- FY2021-Q3 顕在化 「他品種も同様の傾向で、想定していない時期に出荷数量が増加したことに加え、新型コロナウイルス感染症の再拡大による需要減少の影響も重なり、販売に苦戦いたしました。出荷ピークのずれこみにより、10月以降の出荷量の回復も遅れたために、十分な販売数量を確保することができませんでした。」 — 想定外の時期の出荷数量増加と感染症再拡大による需要減少が重なり、販売苦戦と販売数量不足が実際に発生した。 (https://komori.app/company/1382/filing/2021-q1)
- FY2021 顕在化 「他品種も同様の傾向で、想定していない時期に出荷数量が増加したことに加え、新型コロナウイルス感染症の再拡大による需要減少の影響も重なり、販売に苦戦いたしました。出荷ピークのずれこみにより、10月以降の出荷量の回復も遅れたために、十分な販売数量を確保することができませんでした。」 — 想定外の時期の出荷数量増加と需要減少が重なり、夏秋いちごの販売苦戦と販売数量不足が実際に発生した。 (https://komori.app/company/1382/filing/2020-fy)
