# 耐暑性・高収量性・省力化を備えた新品種の継続開発｜ホーブ（1382）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当社はこれに甘んじることなく、今後も耐暑性があり、栽培の省力化が図れ、かつ生産性の高い品種の開発をさらに進めてまいります。」 — 交配、一次・二次選抜、生産力検定、品種登録・普及という研究開発プロセスを説明している。生産力検定では100本程度を栽培評価する。 (https://komori.app/company/1382/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は5,191千円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費は5,191千円と開示されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 (https://komori.app/company/1382/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は8,974千円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費は8,974千円と開示されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。 (https://komori.app/company/1382/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は13,838千円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費は13,838千円と開示されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。 (https://komori.app/company/1382/filing/2017-q1)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は6,197千円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費は6,197千円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 (https://komori.app/company/1382/filing/2017-q2)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は11,269千円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費は11,269千円と開示されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 (https://komori.app/company/1382/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「当社はこれに甘んじることなく、今後も耐暑性があり、栽培の省力化が図れ、かつ生産性の高い品種の開発をさらに進めてまいります。」 — 耐暑性、省力化、生産性を備えた競争力のある新品種の研究開発を継続する方針が示されている。 (https://komori.app/company/1382/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は5,840千円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費は5,840千円と開示されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。 (https://komori.app/company/1382/filing/2018-q2)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は10,856千円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費10,856千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/1382/filing/2018-q3)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は16,620千円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費は16,620千円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 (https://komori.app/company/1382/filing/2019-q1)
- FY2019 再掲 「当社はこれに甘んじることなく、今後も耐暑性があり、栽培の省力化が図れ、かつ生産性の高い品種の開発をさらに進めてまいります。当社の優位性を揺るぎないものにするために、今後もより優れた競争力のある品種の作出に向け、研究開発を続けてまいります。」 — 耐暑性、省力化、生産性を備えた品種の開発を継続しており、当連結会計年度の研究開発費は23,020千円である。 (https://komori.app/company/1382/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は7,777千円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費7,777千円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 (https://komori.app/company/1382/filing/2019-q2)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は11,796千円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費11,796千円が開示されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。 (https://komori.app/company/1382/filing/2019-q3)
- FY2020-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は17,017千円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費17,017千円が開示されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。 (https://komori.app/company/1382/filing/2020-q1)
- FY2021-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は7,102千円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費7,102千円が開示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。 (https://komori.app/company/1382/filing/2020-q2)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は12,424千円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費12,424千円が開示されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。 (https://komori.app/company/1382/filing/2020-q3)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は18,729千円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費18,729千円が開示されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。 (https://komori.app/company/1382/filing/2021-q1)
- FY2021 再掲 「当社はこれに甘んじることなく、今後も栽培の省力化が図れ、かつ生産性の高い品種、耐暑性など環境適応性の高い品種の開発をさらに進めてまいります。当社の優位性を揺るぎないものにするために、今後もより優れた競争力のある品種の作出に向け、研究開発を続けてまいります。」 — 省力化、生産性、耐暑性などを備えた新品種の開発を継続する方針が維持されている。当連結会計年度の研究開発費は26,274千円である。 (https://komori.app/company/1382/filing/2020-fy)
- FY2022-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は14,291千円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費14,291千円が開示され、耐暑性・省力化・生産性等を備えた新品種の開発を含む研究開発活動について重要な変更はないとされている。 (https://komori.app/company/1382/filing/2021-q3)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は20,607千円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費20,607千円が開示されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 (https://komori.app/company/1382/filing/2022-q1)
- FY2023-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は9,136千円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費9,136千円が開示されたが、耐暑性・省力化・生産性等を備えた新品種開発を含む研究開発活動に重要な変更はないと記載されている。 (https://komori.app/company/1382/filing/2022-q2)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は16,279千円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 耐暑性・省力化・生産性等を備えた新品種開発を含む研究開発活動について、金額は16,279千円、活動状況に重要な変更はないと記載されている。 (https://komori.app/company/1382/filing/2022-q3)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は23,879千円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 耐暑性・省力化・生産性等を備えた新品種開発を含む研究開発活動について、金額は23,879千円、活動状況に重要な変更はないと記載されている。 (https://komori.app/company/1382/filing/2023-q1)
- FY2024-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は8,483千円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費8,483千円が開示されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされている。 (https://komori.app/company/1382/filing/2023-q2)
- FY2024-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は15,739千円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 耐暑性・省力化・生産性等を備えた新品種開発を含む研究開発活動について、金額は15,739千円、活動状況に重要な変更はないと記載されている。 (https://komori.app/company/1382/filing/2023-q3)
- FY2024-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は25,253千円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 耐暑性・省力化・生産性等を備えた新品種開発を含む研究開発活動について、金額は25,253千円で、活動状況に重要な変更はないと記載されている。 (https://komori.app/company/1382/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 再掲 「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は15,848千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 耐暑性・省力化・生産性等を備えた新品種開発を含む研究開発活動について、金額は15,848千円で、活動状況に重要な変更はないとされている。 (https://komori.app/company/1382/filing/2024-h1)
- FY2025 再掲 「当社はこれに甘んじることなく、今後も栽培の省力化が図れ、かつ生産性の高い品種、耐暑性など環境適応性の高い品種の開発をさらに進めてまいります。当社の優位性を揺るぎないものにするために、今後もより優れた競争力のある品種の作出に向け、研究開発を続けてまいります。」 — 省力化、生産性、耐暑性などを備えた新品種の開発を継続する方針が維持されている。研究開発費は34,580千円と開示されている。 (https://komori.app/company/1382/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 再掲 「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は18,230千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費18,230千円が開示されたが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 (https://komori.app/company/1382/filing/2025-h1)
