# 新品種開発の長期化と競合品種の登場｜ホーブ（1382）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「掛け合わせと選抜の繰り返しの中から品種として確立され栽培収穫されるようになるまでには、５年から10年程度の長い期間を要します。」 — 都道府県等が優秀な四季成性品種を開発した場合、業績に影響する可能性も併記している。 (https://komori.app/company/1382/filing/2015-fy)
- FY2018 再掲 「掛け合わせと選抜の繰り返しの中から品種として確立され栽培収穫されるようになるまでには、５年から10年程度の長い期間を要します。」 — 新品種開発に長期間を要することと、競合する優良品種が登場する可能性に関するリスク認識が継続している。 (https://komori.app/company/1382/filing/2017-fy)
- FY2019 再掲 「掛け合わせと選抜の繰り返しの中から品種として確立され栽培収穫されるようになるまでには、５年から10年程度の長い期間を要します。」 — 新品種開発に長期間を要することと、競合する優良品種が登場する可能性に関するリスク認識が継続している。 (https://komori.app/company/1382/filing/2018-fy)
- FY2021 再掲 「掛け合わせと選抜の繰り返しの中から品種として確立され栽培収穫されるようになるまでには、５年から10年程度の長い期間を要します。」 — 新品種開発に長期間を要することと、競合する優良品種が登場する可能性に関するリスク認識が継続している。 (https://komori.app/company/1382/filing/2020-fy)
- FY2025 再掲 「掛け合わせと選抜の繰り返しの中から品種として確立され栽培収穫されるようになるまでには、５年から10年程度の長い期間を要します。」 — 新品種開発に長期間を要することと、競合する優良品種が登場する可能性に関するリスク認識が継続している。 (https://komori.app/company/1382/filing/2024-fy)
