# 現金及び純資産の増加｜アクシーズ（1381）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q3 初出 「これは主に、現金及び預金が９億84百万円、受取手形及び売掛金が１億20百万円増加したこと等によるものであります。これは主に、利益剰余金が13億８百万円増加したこと等によるものであります。」 — 前連結会計年度末と比べ、現金及び預金、受取手形及び売掛金、利益剰余金の増加により、資産合計および純資産合計が増加している。 (https://komori.app/company/1381/filing/2017-q1)
- FY2018-Q1 再定義 「当第１四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ69百万円減少し、137億７百万円となりました。」 — 資産合計は69百万円減少しており、前回の現金及び純資産の増加という状態から変化している。一方、純資産合計は256百万円増加し108億32百万円となっている。 (https://komori.app/company/1381/filing/2017-q2)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ９億76百万円増加し、147億54百万円となりました。これは主に、現金及び預金が６億69百万円、受取手形及び売掛金が３億４百万円増加したこと等によるものであります。」 — 現金及び預金、資産合計に加え、利益剰余金の増加を背景に純資産合計も前連結会計年度末から増加している。 (https://komori.app/company/1381/filing/2017-q3)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ９億25百万円増加し、147億３百万円となりました。これは主に、現金及び預金が４億61百万円、受取手形及び売掛金が２億22百万円増加したこと等によるものであります。」 — 現金及び預金、受取手形及び売掛金の増加を背景に資産合計が増加し、純資産合計も前連結会計年度末比14億45百万円増加して120億20百万円となっている。 (https://komori.app/company/1381/filing/2018-q1)
- FY2018 再掲 「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ15億83百万円増加し、153億60百万円となりました。」 — 現金及び預金の増加を主因として資産合計が増加し、純資産合計も18億69百万円増加して124億44百万円となっている。 (https://komori.app/company/1381/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再定義 「当第１四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ22百万円増加し、153億83百万円となりました。」 — 資産合計は小幅に増加し、純資産合計も89百万円増加した一方、現金及び預金は前連結会計年度末の67億24百万円から65億79百万円へ減少しており、現金増加を含む従来の状態から変化している。 (https://komori.app/company/1381/filing/2018-q2)
- FY2019-Q2 再定義 「当第２四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ５億65百万円増加し、159億26百万円となりました。これは主に、現金及び預金が６億58百万円増加したこと等によるものであります。 当第２四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末と比べ４億92百万円増加し、129億36百万円となりました。」 — 前四半期には現金及び預金が減少していたが、今回は現金及び預金、資産合計、純資産合計がいずれも前連結会計年度末から増加している。 (https://komori.app/company/1381/filing/2018-q3)
- FY2019-Q3 再定義 「当第３四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ５億51百万円増加し、159億12百万円となりました。これは主に、投資その他の資産が３億16百万円、受取手形及び売掛金が85百万円増加したこと等によるものであります。 当第３四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末と比べ９億67百万円増加し、134億12百万円となりました。これは主に、利益剰余金が９億80百万円増加したこと等によるものであります。」 — 資産合計と純資産合計は増加したが、現金及び預金は前連結会計年度末の67億24百万円から59億84百万円へ減少しており、現金増加を主因とした従来の説明から変化している。 (https://komori.app/company/1381/filing/2019-q1)
- FY2019 再定義 「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ10億65百万円増加し、164億26百万円となりました。これは、主に機械装置及び運搬具が10億47百万円増加したこと等によるものであります。」 — 資産合計と純資産合計は増加したが、現金及び預金は減少し、資産増加の主因は機械装置及び運搬具の増加として説明されている。 (https://komori.app/company/1381/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再定義 「当第１四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ２億28百万円減少し、161億97百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が２億29百万円減少したこと等によるものであります。 当第１四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末と比べ69百万円減少し、137億45百万円となりました。これは主に、利益剰余金が87百万円減少したこと等によるものであります。」 — 資産合計と純資産合計がともに前連結会計年度末から減少した。資産減少の主因は受取手形及び売掛金、純資産減少の主因は利益剰余金として説明されている。 (https://komori.app/company/1381/filing/2019-q2)
- FY2020-Q2 再定義 「当第２四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ８億16百万円増加し、172億43百万円となりました。これは主に、現金及び預金と有価証券の合計額が６億28百万円増加したこと等によるものであります。 当第２四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末と比べ４億98百万円増加し、143億13百万円となりました。」 — 前四半期の資産・純資産の減少から転じ、資産合計と純資産合計がともに増加している。資産増加の要因として、現金及び預金と有価証券の合計額の増加が示されている。 (https://komori.app/company/1381/filing/2019-q3)
- FY2020-Q3 再掲 「当第３四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ６億64百万円増加し、170億91百万円となりました。これは主に、現金及び預金と有価証券の合計額が５億36百万円増加したこと等によるものであります。 当第３四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末と比べ９億14百万円増加し、147億29百万円となりました。これは主に、利益剰余金が９億２百万円増加したこと等によるものであります。」 — 資産合計と純資産合計の増加が継続している。資産増加の主因は現金及び預金と有価証券の合計額、純資産増加の主因は利益剰余金と説明されている。 (https://komori.app/company/1381/filing/2020-q1)
- FY2021-Q1 再掲 「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ1億14百万円増加し、180億71百万円となりました。」 — 資産合計は前連結会計年度末比で増加し、純資産合計も56百万円増加して154億50百万円となっており、資産・純資産の増加基調が継続している。 (https://komori.app/company/1381/filing/2020-q2)
- FY2021-Q2 再掲 「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ14億94百万円増加し、194億51百万円となりました。これは主に、有形固定資産が6億99百万円、現金及び預金が4億22百万円増加したことによるものであります。」 — 有形固定資産と現金及び預金の増加を背景に資産合計が増加し、純資産合計も6億91百万円増加して160億86百万円となっている。資産・純資産の増加基調が継続している。 (https://komori.app/company/1381/filing/2020-q3)
- FY2021-Q3 再掲 「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ20億60百万円増加し、200億17百万円となりました。これは主に、工具、器具及び備品が増加したことによるものであります。」 — 資産合計は前連結会計年度末比20億60百万円増加し、純資産合計も13億66百万円増加して167億60百万円となっており、資産・純資産の増加基調が継続している。 (https://komori.app/company/1381/filing/2021-q1)
- FY2021 再掲 「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ22億40百万円増加し、201億97百万円となりました。これは、主に有形固定資産が13億34百万円増加したことによるものであります。」 — 有形固定資産の増加を主因に資産合計が増加し、純資産合計も19億33百万円増加して173億28百万円となった。資産・純資産の増加基調が通期でも確認されている。 (https://komori.app/company/1381/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再定義 「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ57百万円減少し、201億39百万円となりました。これは、主に現金及び預金が2億32百万円減少したことによるものであります。」 — 前期末まで続いていた資産・純資産の増加基調から、資産合計と現金及び預金は減少に転じた。一方、純資産合計は1億23百万円増加し174億51百万円となっている。 (https://komori.app/company/1381/filing/2021-q2)
- FY2022-Q2 再定義 「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ11億74百万円増加し、213億71百万円となりました。これは、主に有形固定資産が8億1百万円増加したことによるものであります。 当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末と比べ7億28百万円増加し、180億57百万円となりました。これは、主に利益剰余金が7億16百万円増加したことによるものであります。」 — 前四半期の資産合計の減少から転じ、資産合計・純資産合計がともに増加した。資産増加の主因は有形固定資産、純資産増加の主因は利益剰余金と説明されている。 (https://komori.app/company/1381/filing/2021-q3)
- FY2022-Q3 再掲 「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ16億82百万円増加し、218億79百万円となりました。これは、主に工具、器具及び備品が13億19百万円増加したことによるものであります。」 — 工具、器具及び備品の増加を主因に資産合計が前連結会計年度末比16億82百万円増加し、純資産合計も11億14百万円増加しており、資産・純資産の増加基調が継続している。 (https://komori.app/company/1381/filing/2022-q1)
- FY2023-Q1 再定義 「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ2億13百万円増加し、216億21百万円となりました。これは、主に現金及び預金が11億16百万円減少したものの、有形固定資産が7億22百万円、原材料及び貯蔵品が5億33百万円それぞれ増加したことによるものであります。」 — 資産合計は増加したが、現金及び預金は11億16百万円減少し、有形固定資産と原材料及び貯蔵品の増加が主因となっている。また、純資産合計は1億92百万円減少しており、従来の資産・純資産増加基調から構成が変化している。 (https://komori.app/company/1381/filing/2022-q2)
- FY2023-Q2 再定義 「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ9億41百万円増加し、223億49百万円となりました。これは、主に現金及び預金が13億43百万円減少したものの、有形固定資産が10億8百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が5億80百万円それぞれ増加したことによるものであります。」 — 資産合計は増加したが、現金及び預金は13億43百万円減少し、有形固定資産や受取手形・売掛金・契約資産の増加が主因となっている。純資産合計は1億5百万円増加しており、前四半期の純資産減少から変化している。 (https://komori.app/company/1381/filing/2022-q3)
- FY2023-Q3 再定義 「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ5億円増加し、219億8百万円となりました。これは、主に現金及び預金が15億24百万円減少したものの、有形固定資産が9億51百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が3億99百万円、原材料及び貯蔵品が3億20百万円それぞれ増加したことによるものであります。 当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末と比べ4億28百万円増加し、192億1百万円となりました。これは主に、利益剰余金が3億97百万円増加したことによるものであります。」 — 資産合計と純資産合計は増加したが、現金及び預金は15億24百万円減少し、有形固定資産、受取手形・売掛金・契約資産、原材料及び貯蔵品の増加が資産増加の主因となっている。 (https://komori.app/company/1381/filing/2023-q1)
- FY2023 再掲 「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ12億28百万円増加し、226億36百万円となりました。これは、主に売掛金が４億73百万円、有形固定資産が５億71百万円それぞれ増加したことによるものであります。」 — 資産合計は売掛金および有形固定資産の増加を主因に12億28百万円増加し、純資産合計も9億77百万円増加した。 (https://komori.app/company/1381/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再定義 「資産合計は、前連結会計年度末と比べ３億２百万円増加し、229億39百万円となりました。これは、主に受取手形、売掛金及び契約資産が１億47百万円、原材料及び貯蔵品が１億53百万円それぞれ減少したものの、現金及び預金が６億85百万円増加したことによるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末と比べ２億４百万円減少し、195億45百万円となりました。これは、利益剰余金が２億48百万円減少したことによるものであります。」 — 現金及び預金の増加を主因に資産合計は増加したが、純資産合計は利益剰余金の減少により減少しており、資産・純資産がともに増加していた従来の構成から変化している。 (https://komori.app/company/1381/filing/2023-q2)
- FY2024-Q2 再定義 「資産合計は、239億85百万円（前連結会計年度末比13億48百万円増加）となりました。純資産合計は、200億４百万円（前連結会計年度末比２億54百万円増加）となりました。」 — 前四半期は資産合計が増加する一方で純資産合計が減少していたが、今回は資産・純資産がともに増加した。自己資本比率は87.2％から83.4％へ低下している。 (https://komori.app/company/1381/filing/2023-q3)
- FY2024-Q3 再掲 「資産合計は、234億68百万円（前連結会計年度末比８億31百万円増加）となりました。純資産合計は、203億45百万円（前連結会計年度末比５億94百万円増加）となりました。」 — 資産合計と純資産合計がともに前連結会計年度末から増加する状態が継続している。流動資産、建物及び構築物、投資その他の資産などの増加が示され、自己資本比率は87.2％から86.7％へ低下した。 (https://komori.app/company/1381/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 再定義 「資産合計は、240億72百万円（前連結会計年度末比３億78百万円減少）となりました。純資産合計は、206億98百万円（前連結会計年度末比24百万円減少）となりました。」 — 前期末から資産合計と純資産合計がともに減少した。資産は流動資産が増加した一方、固定資産の減少が上回り、純資産は利益剰余金の増加をその他有価証券評価差額金の減少が上回った。 (https://komori.app/company/1381/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 再定義 「資産合計は、263億26百万円（前連結会計年度末比12億50百万円増加）となりました。」 — 前回の中間期における資産・純資産の減少から変化し、今回は資産合計が12億50百万円、純資産合計が8億21百万円それぞれ前期末比で増加している。資産増加は現金及び預金、売上債権等の増加、純資産増加は利益剰余金等の増加によるものと説明されている。 (https://komori.app/company/1381/filing/2025-h1)
- 2026-04-30 実績引用 「資産合計は、269億46百万円（前連結会計年度末比18億70百万円増加）となりました。」 — 資産合計と純資産合計が前連結会計年度末比で増加する状態が続き、純資産は16億81百万円増加している。 (https://komori.app/company/1381/disclosure/20260430514263)
- 2026-08-07 再掲 「資産合計は、284億61百万円（前連結会計年度末比33億85百万円増加）となりました。」 — 資産合計と純資産合計が前期末から増加する状態が通期でも確認されている。 (https://komori.app/company/1381/disclosure/20260807514346)
- FY2026 再定義 「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ33億85百万円増加し、284億61百万円となりました。これは、主に現金及び預金が26億79百万円、建設仮勘定が７億26百万円それぞれ増加したことによるものであります。」 — 前回中間期の資産・純資産減少から変化し、通期では資産合計が33億85百万円、純資産合計が24億83百万円増加した。資産増加の主因は現金及び預金と建設仮勘定である。 (https://komori.app/company/1381/filing/2025-fy)
