# Ｃｏｃｏｌｉｖｅ（137A） 【第13回ワークショップ】明日から変わる！最新の住宅業界AI活用＆マーケティング戦略徹底解説 ―2026年6月29日（月）大阪開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/137A/disclosure/20260605563723
種別: その他開示
開示日: 2026-06-05
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/137A

## 何が変わったか

Cocoliveが、住宅・不動産業界向けのAI活用やマーケティング戦略を解説する第13回ワークショップを、2026年6月29日に大阪で開催する。

## 会社が挙げた理由

住宅会社の営業・マーケティング上の課題に対し、AI活用、広告費配分、非住宅ビジネスへの参入、営業活動の仕組み化に関する実践的な情報を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: KASIKA（カシカ）
- 相手先: 一般社団法人住宅建築コーディネーター協会、一般社団法人住宅支援機構、株式会社あつまる、リブ・コンサルティング
- 相手先の概要: 一般社団法人住宅建築コーディネーター協会の理事、一般社団法人住宅支援機構の代表理事、株式会社あつまるのマーケティングコンサルティング部、リブ・コンサルティングのシニアマネージャーが登壇する。株式会社あつまるは住宅企業の集客・新卒採用支援を手掛けると記載されている。
- 当社との関係: Cocoliveが主催者で、上記関係者が登壇する。その他の資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月29日（月）開催予定
- 適用分野: 住宅業界、不動産業界、工務店、ビルダー、営業、マーケティング、営業DX、非住宅ビジネス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 新大阪トヨタビル9F（大阪府大阪市淀川区西中島5-14-10）
- 拠点の規模: 毎回100名近くの住宅会社経営者・マーケティング担当者・営業責任者が参加
- 定量的な効果: 新卒2年目が売上4,300万円を創出した事例
- 利用実績: KASIKA約1,200社への導入実績。ワークショップは毎回100名近くが参加。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年6月29日（月）に大阪にて開催いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「Cocoliveが主催する本ワークショップ」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「日時：2026年6月29日（月）13:00～20:00」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「【第13回ワークショップ】」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年6月29日（月）に大阪にて開催いたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「開催いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社あつまる、リブ・コンサルティング」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「業界の第一線で実績を持つ3名の専門家とともに、AIで現場を変える具体的な打ち手を解説します。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「これまで累計80社以上の住宅企業の集客支援を実施。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「対象：工務店・ビルダーの経営者・マーケティング担当者・営業責任者」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「約1,200社へのKASIKA導入実績」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「約1,200社へのKASIKA導入実績を持つ」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社あつまる、リブ・コンサルティング、開発ロードマップ（URL）」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年6月29日（月）13:00～20:00、約1,200社、毎回100名近く、売上4,300万円」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「住宅業界のAIをリードし続ける」「住宅会社の営業・マーケティングの変革を牽引していきます。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「第13回ワークショップを開催いたします。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「住宅・不動産業界向け」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本ワークショップはその延長線上にあり、最新のAI活用事例と実践ノウハウを業界全体に届ける」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「住宅・不動産業界向け自動追客・商談管理ツール『KASIKA』を提供するCocolive株式会社」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「Cocoliveが主催する本ワークショップ」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「業界屈指のイベントへと成長しました」「業界に先駆けてリリースしてきた」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「場所：新大阪トヨタビル9F（大阪府大阪市淀川区西中島5-14-10）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「約1,200社へのKASIKA導入実績」「毎回100名近くの住宅会社経営者・マーケティング担当者・営業責任者が集まりました」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「AIを活用して競合勝ちした事例」「他では聞けない最前線の情報が得られる場」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「自動追客・商談管理ツール『KASIKA（カシカ）』、開発ロードマップ（URL）」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 Ｃｏｃｏｌｉｖｅ株式会社／代表者名／（コード番号：137A 東証グロース）／問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「住宅業界のAIをリードし続ける」「業界屈指のイベント」「高い支持を集めています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きはない。」）
