# Ｃｏｃｏｌｉｖｅ（137A） 【新機能リリース】KASIKAに「AI文章生成」機能を実装 ―イベントURLを入力するだけで“伝わる営業文”が完成！―

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/137A/disclosure/20250912557090
種別: その他開示
開示日: 2025-09-12
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企業ページ: https://komori.app/company/137A

## 何が変わったか

住宅・不動産業界向け営業支援SaaS「KASIKA」に、イベントURLやPDF・画像などを入力すると営業案内文を自動作成できる「AI文章生成」機能を2025年9月に追加した。用途別テンプレートやチャット形式の修正、メール・SMS・LINE向けの文案生成にも対応する。

## 会社が挙げた理由

住宅・不動産業界の営業現場が抱える人手不足、多忙、高離職率などの課題に対応し、属人化しがちな営業文の作成を標準化・効率化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: KASIKA（カシカ）、AI文章生成
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月（実施済み）
- 適用分野: 住宅・不動産業界の営業支援、イベント案内、キャンペーン案内、来場前後のフォロー、業界情報提供、OB紹介促進、LINE・SMSメッセージ作成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区神田神保町1-28-1 mirio 神保町7F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: KASIKA導入企業・クライアント約1,200社（記載時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新機能『AI文章生成』を2025年9月にリリースいたしました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年9月にリリースいたしました。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「AIアシスタント機能群 第一弾」「KASIKAに『AI文章生成』機能を実装」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年9月にリリースいたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「順次機能開発を進め、展開してまいります」「変えていく一歩になると考えています。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「導入企業は約1,200社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「KASIKAのAIアシスタント機能には、現役でKASIKAを活用する約1,200社のクライアント様の成功を支えたノウハウが反映されています。」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「導入企業は約1,200社となり、全国の住宅・不動産営業担当者の現場で活用されています。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「導入企業は約1,200社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年9月にリリースいたしました」「導入企業は約1,200社」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後本格展開していくAI機能群の第一弾」「KASIKAは今後、住宅・不動産業界の営業現場における『考える・書く・届ける』などの業務をAIで支援する方向」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「住宅・不動産業界向け営業支援ツール『KASIKA』において、新機能『AI文章生成』を…リリース」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「導入企業は約1,200社となり、全国の住宅・不動産営業担当者の現場で活用されています。」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「KASIKAに『AI文章生成』機能を実装」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「住宅・不動産業界向け自動追客・商談管理ツール『KASIKA』の開発・提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「Cocolive株式会社…は…『KASIKA』において」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「これは、他のツールでは決して真似できない、KASIKAならではの強みです。」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の住宅・不動産営業担当者の現場で活用されています。」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「導入企業は約1,200社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ChatGPTなどのAIツールを使うことと変わりありません」「多くのツールに搭載されている『テンプレート機能』」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「KASIKA（カシカ）」「AI文章生成」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名 Ｃｏｃｏｌｉｖｅ株式会社」「（コード番号：137A 東証グロース）」「【新機能リリース】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「魅力的な文章」「誰でも“すばやく・簡単に・魅力的な”」「他のツールでは決して真似できない」「集客力を最大化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後も…継続的に拡充予定です」「段階的に実装していく方針」「変えていく一歩になると考えています。」」）
