# ホクト（1379） 霜降りひらたけ 機能性表示食品の届出が消費者庁に受理（機能性関与成分：エルゴチオネイン）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1379/disclosure/20251222524060
種別: その他開示
開示日: 2025-12-23
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/1379

## 何が変わったか

「霜降りひらたけ」について、エルゴチオネインを機能性関与成分とする機能性表示食品の届出が消費者庁に受理された。今後、機能性表示食品としての販売とスケジュールを検討する。

## 会社が挙げた理由

肌が乾燥しがちな方の肌のうるおいを保つ機能が報告されており、当社はきのこの健康価値を広めるためとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 霜降りひらたけ
- 相手先: 消費者庁
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 機能性表示食品の届出先・受理機関
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 今後検討（予定時期は未定）
- 適用分野: 肌が乾燥しがちな方の肌のうるおいを保つ機能
- 受賞名・認証名: 機能性表示食品の届出受理
- 授与・認証機関: 消費者庁
- 登録番号・有効期限: 届出番号 K346、届出日 2025年9月29日、有効期限はnot_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: エルゴチオネイン25 mg/日摂取で肌のうるおいを保つことが報告されている
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: M Hanayama, et al. Front. Med., 2024, 11:1396783

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「今後、霜降りひらたけの機能性表示食品としての販売、スケジュールについて検討を進めてまいります。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「機能性表示食品の届出を行い、このたび消費者庁に受理された」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「届出日 2025年9月29日」／「販売、スケジュールについて検討」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび消費者庁に受理されたことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「消費者庁に受理されたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「受理された」／「販売、スケジュールについて検討を進めてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「消費者庁に受理」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「機能性表示食品の届出が消費者庁に受理」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「届出受理の内容であり、提供先・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「エルゴチオネインを25 mg/日摂取すると肌が乾燥しがちな方の肌のうるおいを保つ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「肌のうるおいを保つことが報告されています」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「消費者庁」／「M Hanayama, et al. Front. Med., 2024, 11: 1396783」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「25 mg/日」／「届出日 2025年9月29日」／「届出番号 K346」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「きのこの健康価値をさらに広め」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「機能性表示食品の届出が消費者庁に受理」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社商品の『霜降りひらたけ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「霜降りひらたけ」について機能性表示食品の届出」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ホクトオリジナルのプレミアムきのこ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ホクト株式会社…当社商品の『霜降りひらたけ』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「エルゴチオネインを機能性関与成分とした『肌のうるおいを保つ機能』に関する機能性表示食品の届出受理は、初の事例」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「消費者庁に受理」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「【届出番号】K346」／「【機能性関与成分名】エルゴチオネイン」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「プレミアムきのこ」／「主役級の存在感」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「販売、スケジュールについて検討を進めてまいります」」）
