# ホクト（1379） 「包括型 サステナビリティ・リンク・ローンの契約締結に関するお知らせ」の変更に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1379/disclosure/20220405517761
種別: 開示
開示日: 2022-04-05
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/1379

## 何が変わったか

2022年3月31日に公表したサステナビリティ・リンク・ローンに関する第三者意見書のリンク先を、変更後のURLに差し替えた。

## 会社が挙げた理由

第三者意見書の公表後にリンクが変更されたため、現状のリンク先を知らせるもの。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 「包括型 サステナビリティ・リンク・ローンの契約締結に関するお知らせ」に掲載した第三者意見書のリンク先の変更
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2022年4月5日（開示日）
- 実施日: 第三者意見書の公表後にリンク変更済み（変更日自体はnot_disclosed）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 変更前URL 3件、変更後URL 3件
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 第三者意見書の公表後にリンクが変更されたため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2022年3月31日付「包括型 サステナビリティ・リンク・ローンの契約締結に関するお知らせ」
- 今後の予定: 変更後の現状のリンク先を知らせる

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「第三者意見書のリンクを掲載しておりましたが、第三者意見書の公表後にリンクが変更されました」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「下記にて、現状のリンク先をお知らせいたします」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「「『包括型 サステナビリティ・リンク・ローンの契約締結に関するお知らせ』の変更に関するお知らせ」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「本文は第三者意見書のリンク変更のみを説明している。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022 年４月５日」および「2022 年 3 月 31 日付」／「（変更前）」と「（変更後）」のURL」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「変更前URL 3件、変更後URL 3件が列挙されている。」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社日本格付研究所（JCR）から取得した第三者意見書」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社日本格付研究所（JCR）」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「（変更後）」としてURLが列挙されている。」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「「2022 年 3 月 31 日付で発表いたしました」／「リンクが変更されました」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「本文は変更前後のURLの提示に限られている。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2022 年 3 月 31 日付で発表いたしました、『包括型 サステナビリティ・リンク・ローンの契約締結に関するお知らせ』」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 既開示の訂正（原文: 「「『包括型 サステナビリティ・リンク・ローンの契約締結に関するお知らせ』の変更に関するお知らせ」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「第三者意見書のリンクが変更されました」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「現状のリンク先をお知らせいたします」／「（変更後）」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2022 年４月５日」／変更実施日そのものの記載なし。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リンクが変更されました」／「現状のリンク先をお知らせいたします」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「第三者意見書のリンクを掲載しておりましたが、第三者意見書の公表後にリンクが変更されました」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 記載なし（原文: 「期間に関する記載なし。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「「（変更後）」として現状のURLを示している。」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 手続的な開示（原文: 「「変更に関するお知らせ」／「現状のリンク先をお知らせいたします」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「（変更前）」および「（変更後）」として各3件のURLを掲載。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「第三者意見書の公表後にリンクが変更されました」」）
